2014年10月20日

無くしたものがひょっこり...おもちゃ箱はタイムカプセル【保育士あるある】

こんにちは保育士バンク!編集部佐藤です。

連日ご紹介している保育士あるあるがとっても好評なので、本日もご紹介しますね!

 

----あるある⑩----

友達と会っていても自分の事を先生と言ってしまう

これは保育園だけではなくて幼稚園、小学校、高校まで

先生の方々あるあるかもしれませんが、

保育園では「先生はね~」とか「先生と~」「先生に~」など、

子たちに問いかけてあげることが多いので特にやってしまうのだそう。

友達と遊んでいて先生なんて、聞いてる方は思わず笑ってしまいますね。

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----あるある⑪----

【子どもを持ち上げようとしたら...ぎっくり腰をやっちゃった...】

やっぱりとは思いますが保育士さんは腰痛や関節の痛みを抱えている方が多いです。

実は思い子どもたちを持ち上げたり、子ども達の高さで動いたり、

その高さから持ち上げる拾うなんて当たり前。子どもの高さの世界で行動するのは大変。

かと思えば日誌や連絡帳など、書き物も沢山。腱鞘炎に悩んでいる方も多いです。

けれど、子どもの笑顔を見たら疲れも一気に吹き飛んでしまうんですよね。

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----あるある⑫----

【無くしたものがひょっこり出てくるおもちゃ箱!】

保育園に絶対ある「おもちゃ箱」

子供たちにとっては宝箱と言ってもいいかもしれません。が、

保育士さんにとってはタイムカプセル!

無くしたものや見つからなかったものが出てくる箱なのです。

子供たちが隠してしまうのか?かたづけのバタバタに紛れて入ってしまうのか?

忘れた頃にひょっこり出てきます

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本日の保育士あるあるはいかがでしたか?

今後もどんどん配信していきますので、ご期待ください!