2015年03月08日

保育士あるある♪子どもは先生?小さな幸せに気づかされる

こんにちは☆保育士バンク編集部です。

同僚や職場の人たちで話すと盛り上げるのが、あるあるネタ!

思っていたことを共感し合えると嬉しいですし、距離も縮まるような気がしますよね。

そんな保育士あるあるを、少しご紹介したいと思います♪

◆子どもは先生?小さな幸せに気づかされることも

子どもは素直で、何にでも興味をもつもの。

子どもと一緒に過ごすうちに、花が咲いたり、太陽光がぽかぽかしたり、今までちゃんと見ていなかったささいなことに幸せを感じることになるというお話を聞きました。「なんで?」「どうして?」の質問に答えてあげたいから物事をよく考えるようにもなったそうで、いろんなことに興味を持つきっかけを、子どもたちが与えてくれるのだとか。

日々当たり前に過ごしていると見過ごしてしまう幸せを、子どもたちが教えてくれるんですね。

aruarui.jpg

◆いつのまにかできている青あざ

あれ?こんなところにあざが・・・いつぶつけたんだろう?

なんていう謎のあざがある方も多いのでは?

 

◆体調が悪くても、給食を残せない!!

ただでさえ量の多い給食。

それに加え、嫌いなものがあっても、体調悪くても給食は残せない。

そしてゆっくり食べる時間もないので、口の中に流し込む!

おかげで早食い・大食いになってしまう保育士さんも多いんだとか!

 

◆街で見かけた子どもの年齢・月齢当てをしてしまう

保育士同士でおでかけしたら、当たり前のように行われるのがこれ!

クイズのように、あの子は何歳何か月!なんて言い合いっこすることも。

 

私の友人の保育士さんは、近くのショッピングモールなど家族連れの多い場所に出掛けると

自分の教え子がいないか周りを警戒しています。

お休みの日はオン/オフ切り替えたいですよね。

+++++++++++++++++++++++++

☆☆お仕事探しは保育士バンク☆☆

最新・保育士求人情報掲載中♪

好条件・非公開求人も多数ございます。

専門のコンサルタントになんでもご相談ください!

+++++++++++++++++++++++++