長野県上水内郡信濃町の保育士求人

  1. 信濃町立/柏原保育園

    長野県上水内郡信濃町大字柏原2571-1

    信濃町立/柏原保育園
    • 保育士、幼稚園教諭、看護師、その他
    • 保育士資格をお持ちの方
    • 正社員、契約社員、非常勤・パート
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  2. 信濃町立/野尻保育園

    長野県上水内郡信濃町大字野尻275

    信濃町立/野尻保育園
    • 保育士、幼稚園教諭、看護師、その他
    • 保育士資格をお持ちの方
    • 正社員、契約社員、非常勤・パート
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  3. 信濃町立/富士里保育園

    長野県上水内郡信濃町大字穂波446

    信濃町立/富士里保育園
    • 保育士、幼稚園教諭、看護師、その他
    • 保育士資格をお持ちの方
    • 正社員、契約社員、非常勤・パート
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  4. 信濃町立/古間保育園

    長野県上水内郡信濃町大字富濃2058

    信濃町立/古間保育園
    • 保育士、幼稚園教諭、看護師、その他
    • 保育士資格をお持ちの方
    • 正社員、契約社員、非常勤・パート
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  5. 信濃町児童クラブ

    長野県上水内郡信濃町大字古間481-1

    信濃町児童クラブ
    • 保育士、幼稚園教諭、看護師、その他
    • 保育士資格をお持ちの方
    • 正社員、契約社員、非常勤・パート
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上京者向け求人特集

信濃町の人口は、約8500人です。街の主な産業は、農業・水産業です。また、信州鎌の製造や、凍り蕎麦の生産でも知られています。特に、ブルーベリーの栽培は信濃町が発祥とされているほか、トウモロコシや大豆、トマトの栽培も盛んです。近年は農産物と観光を融合させた町おこしにも取り組んでいます。

長野県上水内郡信濃町には、鉄道路線として第三セクターの「しなの鉄道 北しなの線」が走っています。町内にある駅は2駅(黒姫、古間)です。長野駅から黒姫までは約32分です。町内の移動には路線バスが利用できます。長電バスは、黒姫駅を経由し黒姫高原や町役場、病院や道の駅などを結ぶ国道線(平日運転)と、黒姫駅を起点に野尻湖や黒姫高原などを結ぶ周遊バス(シーズン運転)を運行しています。また、信濃町新交通システムも信濃町で8路線を展開しており、このうち黒姫駅から乗降できる路線が6つ(うち1路線は古間を経由)あります。なお、川中島バス(アルピコ交通のグループ会社)は、従来は信濃町を通る路線を持っていましたが、現在は廃止されています。

綺麗な水とミネラル豊富な火山灰土の土、更に、寒暖の差が大きい環境で、お子さんも満足な果物の様に甘いとうもろこしが採れる信濃のとうもろこしや地元の農作物・特産品が販売される黒姫高原もろこし祭りは毎年夏に道の駅しなの・ふるさと天望館で開催されています。俳人である小林一茶の5月5日の生誕日に行われる一茶まつりでは、小林一茶に扮した姿で一茶記念館へと向かう一茶音頭パレードや、日本中のお子さん達が俳句で参加する全国小中学生俳句大会などが開催されます。黒姫駅からスタートする信濃町の夏の魅力満喫ツアーでは、トウモロコシ畑での収穫体験と旬のモロコシ試食会や野尻湖灯ろう流し花火大会などの家族で参加できる催し物が多く開かれます。

「黒姫童話館」は世界各国の児童文学を親しみやすく資料などを紹介・展示・収蔵する美術館です。世界的に有名なドイツ人作家ミヒャエル・エンデの2000点を超える作品資料を本人寄贈により収蔵し世界で唯一常設展示している施設でもあります。 また、絵本作家いわさきちひろの黒姫山荘を移設展示してる他、童話作家松谷みよ子の常設展示をしています。充実したミュージアムショップや喫茶も併設され、ホールでは紙芝居や読み聞かせ等のイベントが開催されます。「野尻湖ナウマンゾウ博物館」は市民参加方式で進められている野尻湖ナウマンゾウ発掘の成果を中心に野尻湖周辺の環境研究資料を展示しています。迫力あるナウマンゾウの実物大レプリカ展示の他、出土した石器や骨器等に実際に触れることができます。「一茶記念館」は俳人小林一茶が残した数多くの作品を中心にした展示の他、一茶や俳句に関する様々な活動も行っています。また、館内外には猫の館長うみちゃんが巡回しています。

信濃町には数多くの子育て支援制度があります。妊婦のためのセミナーや相談員による子育て相談、新生児を持つご家庭への訪問、発育測定、会員向けの保育所送迎、臨時または緊急時の一時預かり、おむつ処理のための可燃ごみ袋を月10枚まで無料配布、離乳食指導、絵本の配布、チャイルドシート購入時の助成金、栄養士による子供の成長に合わせた食事・栄養指導、自宅からの通園に3.5km以上かかる家庭へ交通費の半額補助などサポートは多岐に渡ります。また、障がい者への差別のないまちづくり推進のために「こころのバリアフリー」の実現にも力を入れています。