桐生市(群馬県)の年休120日超の保育士求人一覧

年間休日120日以上!土日なしの魅力

年休120超の求人は、土日保育がなしの保育園、余裕をもってシフトを組める保育園であることが多いです。有給休暇をとりやすい園は、労務管理がしっかりとしていたり、有給消化のための独自の制度を実施していることになるでしょう。有給取得が当たり前になっている保育園であれば、有給を取るのに気兼ねすることもなく、雰囲気もいい職場だといえます。

エリア
桐生市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
こだわり無し
こだわり
年休120日超
01

昭和27年に設立、桐生市の中でも歴史のある認定こども園です

キープ
認定こども園 桐生大学附属幼稚園(群馬県桐生市)
  • 新卒も歓迎
  • 土日休み
  • 福利厚生充実
  • 車通勤可
  • ブランクOK
  • 年休120日超
  • 初心者歓迎
  • 研修充実

人間関係・保育の質・収入面も安心の認定こども園。新年度学生さんやブランクある方も安心して働くことが出来ます!

所在地 群馬県桐生市新宿1-4-54
アクセス JR両毛線「桐生駅」東武桐生線「新桐生駅」
給与 月給180,000円 ~
施設形態 認定こども園

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よくある質問

Q

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A

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桐生市 × 保育士 × オープニング
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Q

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Q

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A

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Q

転職相談や情報収集だけでも大丈夫?

A

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年間120日以上のお休みを取得するためには?

土日祝休みの週休2日制の固定であれば、お休みの日数は年間で平均120日程度。また、正社員は半年の勤務継続で、さらに10日の有給休暇を取得できます。 有給の消化率は福祉業界では50%が平均で、取得率は低いのが現状です。お休みを重視するのであれば、有給休暇の取得率にも注目してみて下さいね。

年休120超の求人のメリット

プライベートな時間がしっかりと取れます。 身体を十分に休めることができます 働く日と休みの日が決まって取れるため、生活リズムが作られて体調管理もしやすくなるでしょう。

休みがきちんととれる園は、人を大切にしてくれる園!

子どもが病気にかかってしまった、法事がはいってしまった、リフレッシュできるお休みが欲しい、家族と記念日を一緒に祝福したい。そんなときに取りたいのが有給休暇です。現在、様々な業界でワークライフ・バランスの充実が叫ばれ、朝から晩まで働き詰めの社会から、プライベートも大切にしながら、仕事も頑張る社会への変化が求められています。保育業界は「子どもたちの成長を身近で見守れる」という大きなやりがいが持てる一方、サービス残業が多く、有給の取得率が低いことが離職につながっており、ワークライフ・バランスの充実が強く求められる職場です。保育士さんが無理をしたり、気をつかったりすることなく有給休暇がとれるようサポートをしてくれる園は、保育士としてのやりがいもプライベートも大事にして、人として、働く保育士さんに寄り添った職場といえるでしょう。

保育士の有給取得率は?

保育士さんは有給休暇をどれくらい取得できているのでしょうか。年次有給休暇の取得状況を見てみましょう。厚生労働省の調査によると全体の平均が48.7%で、保育士さんの含まれる医療・福祉分野では少し高い50.2%、もらえるはずの有給日数の半分しか休めていません。国は2020年までに取得率を7割まで伸ばすために、ワークライフ・バランスの実現に向けた目標設定や法律を見直したり、有給休暇取得を推進する企業に対して支援して、さらに多くの人が有給休暇をとれる社会を目指しています。実際に、1時間単位での有給休暇の取得を認めて、学校行事や通院などの単発的な用事にも柔軟に対応できる制度や、「自分のためにとれる休暇」として誕生日の有給休暇の取得を義務付けている先進的な取り組みをしている園もあります。

法定有給休暇、あなたは何日もらえる?

実は有給休暇の取得日数は法律で決まっているんです。そのため、どんな仕事で、どんな働き方をしていても、一定の条件を満たせば取得できます。例えば、週4日勤務で、所定勤務時間が30時間未満のパートアルバイトの場合、半年間の勤務で、年7日の有給休暇の付与が認められています。さらに継続勤務年数が長くなるにつれて付与日数も増えていきます。上記の条件ですと、3年半の継続勤務で年10日、6年半の継続勤務で15日の取得が認められています。有給休暇がとりやすく、保育士さんを大切にしてくれる園なら、長く勤務し続けることで有給休暇も増えるので、ますますやりがいをもって働けますね。

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