社会福祉法人赤間福祉会 の法人・企業情報
おすすめのポイント
遊びながらぐんぐん育つ!保護者の声が教えてくれる子どもたちの成長が喜びに
子どもが遊びの中でしっかり学び、自分らしさを伸ばせる保育を大切にしています。毎年実施する保護者アンケートでは、「遊びを中心とした保育で、子どもたちが楽しそうにしている」「食事のマナーが自然に身についた」といった声が寄せられています。音楽発表会やお遊戯会、運動会では、ステージ上で発表する子どもたちの姿に保護者の方々が感動。ガラス張りの給食室から調理の様子が見えることで、食への興味も育まれています。
卒園までに身につけたい、大切な2つの力!お茶や書道を通じて集中力を学ぶ
遊び、コミュニケーション、音楽、体験、食育の5つの保育方針に則った保育を展開。『明るく挨拶すること』『人の話を聞く態度を養うこと』の2点を、卒園までに身につけることを目指しています。5歳児はお茶のお稽古、4・5歳児は毛筆、5歳後半には硬筆に取り組むなど、静かな環境で集中して話を聞く力を育みます。人権保育では『ちくちく言葉』や『ふわふわ言葉』を通じて、相手も自分も大切にする心を育んでいます。
明るさと前向きさで、「みんなで乗り越える」あたたかな職場です
子どもが大好きなことはもちろん、子どもたちの記録など保育の裏側にも前向きに取り組める方を歓迎します。園では「みんなで乗り越えていこう」という風土があり、前向きな姿勢を持つ職員が多いことが特徴的。毎年、園での働き方やアレルギー対応などのマニュアルを作成しているため、新人の方が困ったときのサポートがあります。基本を大事にしながら、子どもへの愛情、そしてチームワークを大切にできる方をお待ちしています。
働く人たちについて
人数を感じさせない、密な会話
赤間保育園 江田菜月 副主任保育士 2019年入職
入職後のギャップを教えてください。
前の職場より子どもも職員も倍以上の人数だったので、最初は数に圧倒されましたね。クラスが違っても、新しく入った先生に対して気さくに声をかけてくれるんです。休憩室でもお菓子を食べながら「最近クラスで何やってる?」と声をかけてくれることも。コミュニケーションが取りやすく、ホッと安心できる雰囲気なんですよ。
職員対談
自分のクラスだけではない、支え合う関係性
赤間保育園 江田菜月 副主任保育士 2019年入職 赤間保育園 岡村晶 副主任保育士補佐 2020年入職
職員同士のチームワークについて教えてください。
江田さん
やっぱり、毎日クラスミーティングがあることですね。毎日15分ほど、午前中までの保育を振り返ることができる時間です。「この流れがよくなかったね」と改善点を話し合ったり、逆に頑張れたところをみんなで共有したりしています。
先輩に聞いた「働く魅力」
施設の紹介
ウォーターサーバーにドレッサールームも完備!快適に休憩できる空間があります
主に職員が使用するアップハウスの休憩室には、ソファやテーブル、ウォーターサーバーを完備。奥には更衣室やドレッサールームもあり、身支度を整えられます。ベッドもあるので体調不良時にも利用可能です。
3つの棟で構成された園。子どもの成長に合わせた空間や充実した絵本コーナーも!
3つの棟に分かれており、乳児棟は「にこにこハウス」、2~5歳は3階建ての「のびのびハウス」です。3階には充実した絵本コーナーがあり、貸し出しも可能。園庭には滑り台や雲梯、築山もあります。
小部屋と大部屋を使い分け!仕切り扉で柔軟に、活動に合わせて空間活用
3~5歳は仕切り扉で15人と45人のグループに分け、制作時など状況に応じて小部屋と大部屋の行き来が可能。0~1歳児の塔でも、走る子もコーナー遊びをする子も、それぞれ安全に過ごせる広さを確保しています。
調査レポート
取材者からのひとこと
よくある質問
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