一般社団法人Orion の法人・企業情報
おすすめのポイント
固定観念にとらわれずに、子どもたち一人ひとりのことを考えられる方と一緒に働きたい
「子どもが好き」なことはもちろん大切です。でも私たちが何より重視しているのは、「固定観念にとらわれずに、子ども一人ひとりを見る」こと。“〇歳ならこれができるのが普通”という考えで接するのではなく、一人ひとりの性格や成長に合わせた向き合い方が大切だからです。職員は子どもにも職員にも優しい人ばかり。みんなで助け合う気持ちを忘れず、子どもたちと一緒に職員も色々な挑戦をしながら成長してほしいと思います。
賞与年2回。有休も取りやすく、「バースデー休暇」や「推しごと休暇」も好評です!
残業は基本的になく、有休も取りやすい環境です。有休の他にも、生理休暇やバースデー休暇、推しの記念日に休める推しごと休暇も導入。推しごと休暇は職員にも好評で、自身の結婚記念日や推しのライブ・誕生日などにお休みを取っている職員が多いです。賞与は年2回支給。資格手当もあります。また、業務時間外に行なう職員向けの行事はありません。忘年会や歓迎会を実施する場合は、お昼休憩の時間を活用しています。
児童発達支援に留まらず、子どもたちの支援の輪をもっと広げていくことが目標です
世の中には、まだサービスの手が届いていない子どもたちがたくさんいます。現在は児童発達支援・放課後等デイサービスの運営が軸ですが、もっと幅広く子どもたちを支援できる場所をつくりたいというのが私たちの目標。たとえば、さまざまな支援サービスを提供する事業所が集まるビルを建てることも構想中です。また、現在行なっているカンボジアの子どもたちへの支援についても、規模を世界中に広げていきたいと考えています。
働く人たちについて
「新しいことに一歩踏み出してみる」が大切
Kids-House LUAN 施設管理者 和田公平 2021年8月入職
転職のきっかけ
エンジニアや飲食、販売など色々な仕事をしていましたが、無資格からできると知り、もともと子どもが好きだったこともあってまずはアルバイトで働いてみようと思い入職しました。働いてみたら職場が楽しくて先生もみんな面白くて、1年後に正社員になったんです。仕事は楽しくないと続けられないなと改めて実感しています。
職員対談
何でも相談できて助け合えるから頑張れる!
Kids-House ULU 施設管理者 原祐輔 2020年2月入職 Kids-House ULU 児童指導員 豊福美桜 2024年4月入職
業務のやりがいと今後挑戦したいこと
豊福さん
色々な子どもたちがいますが、お話が苦手な子が話しかけてくれるようになったり笑顔を見せてくれたりすると嬉しいです。トイレに行きたいことを言えなかった子が、最近は私に手を繋いできてトイレの方に歩くことで意思表示をしてくれるようになりました。
先輩に聞いた「働く魅力」
施設の紹介
子どもたちが「ただいま」と言えるような、親しみやすくてあたたかい場所にしたい
4つの事業所が一軒家、2つの事業所はテナントです。建物選びのポイントは、子どもたちが家に帰ってきたような気持ちで通うことができ、安心して過ごせるかどうか。家庭のぬくもりを感じられる雰囲気の事業所です。
職員のアイデアや工夫を取り入れながら、みんなで事業所づくりをしています
保育専用の個室や職員専用の休憩室を完備。事業所内の配置や部屋の装飾などは職員全員で考えています。「部屋を明るくしたい」という職員たちのアイデアで、壁にペンキを塗ってカラフルにしている事業所もあります。
広いお庭のある事業所も。どの学年の子どもも遊べるよう豊富な遊具を揃えています
0歳~高校生まで幅広い学年の子どもたちがいるため遊び道具はたくさん!トレーディングカードやプラモデル作り、人工芝の庭のある事業所では野球のティーバッティングをするなど、好きな遊びを楽しんでいます。
調査レポート
取材者からのひとこと
よくある質問
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