株式会社ten の法人・企業情報
おすすめのポイント
「新しい保育」「楽しい保育」を軸に据え、多様性を重視した採用を徹底しています
「子どもファースト」の実現には、まず職員が笑顔で働ける環境が必要だと考えています。そのため、ジェンダーレス・エイジレスを掲げた多様性のある職場づくりを推進。定年を80歳に設定し、若手からベテランまで幅広い世代が活躍しています。人生100年時代、働きたい意欲を活かせる環境づくりは、業界でも珍しい取り組みです。男性保育士も在籍し、「保育の力で社会に貢献したい」というすべての想いを大切にします。
どんな保育をするかを考えるのも大切な仕事。少人数で一人ひとりじっくり向き合います
当施設では、担任制ではなく担当制を採用し、職員全員で子ども一人ひとりをみる体制を大切にしています。行事の企画も、職員のアイデアから生まれることが多く、主体性をもって一緒に保育を作りたい方にピッタリの環境です。「子どもを預けたいけれど預け先がない」――そんな保護者の想いに応えるのが、企業主導型保育のミッション。働くお父さん・お母さんを支えることが使命であり、大きなやりがいにつながります。
ワークライフバランス重視!残業がほぼなく、子連れ勤務も可能です
基本的に定時退社できることが、職員にとっての大きな魅力。シフトを提出する際に3日間の希望休が出せて、有休もとりやすい環境です。子どもがいる職員は子連れ出勤もできます。さらに、保育料は全額会社負担。実際に多くの職員が利用している人気の制度です。また、職員一人ひとりの希望を考慮したキャリア形成に注力しています。「趣味の時間を大切にしたい」「将来は園長を目指したい」など、自身の願いが叶う環境です。
働く人たちについて
やりたい保育を行ない、キャリアUPできる
四季のいろ保育園 博多園 園長 山田志歩 2018年入社
職場の好きな部分を教えてください。
前職の園を経て、当社で8年間、現場から始めマネジメントも学び、今年から園長を務めています。年齢ではなく意欲と実力で評価してもらえる体制です。環境面では、小規模の事業所なので園庭はなく、屋外遊びに公園や広場を利用しています。大人数のクラスで括らずに、一人ひとりの成長度合いに合わせた活動ができますよ。
職員対談
チャレンジ精神を尊重する社風です
新町ひだまり保育園 園長 阿南あや 2022年入社 ten kids 南花畑園 園長 鴨下恵美子 2022年入社
活動の好きな部分を教えてください。
阿南さん
大人数のクラスに同じ年齢の子がいたとしても、一人ひとりが本当にやりたいことってそれぞれ違うはずなんです。その年齢でみんなが好きになる遊びや流行っていることはありますが、その瞬間にその子がなにをしたいかはそれぞれ異なります。本人の興味・関心に寄り添えるのが、当社の良いところですね。
先輩に聞いた「働く魅力」
施設の話
ワンフロアですべての年齢の園児を見られる環境。視界が広く安全管理しやすいです
未満児と以上児の部屋を扉で分けていますが、扉を開ければワンフロアの開けたスペースになります。赤ちゃんに興味がある5歳児が0歳児と遊んであげるような光景も見られ、縦割り保育の醍醐味を味わるのが魅力です。
限られた空間だから、子どもが楽しめる環境づくりに細部までこだわれます
園庭は設けていない分、室内遊びが多くなるので飽きないようにしています。たとえば、おままごとの机の場所を変えてあげたり、カラーボールを宝物に見立てて宝探しをしたり、アイデアを活かせることがやりがいです。
マンションの一室が専用のノンコンタクトルーム。自室のように心が休まる快適な環境
ビルのワンフロアが保育所になっており、その上のマンションの一室を休憩室として構えています。ソファー、テーブル、お茶飲み放題もあり、ノンコンタクトルームでリフレッシュできるのが魅力です。
調査レポート
取材者からのひとこと
よくある質問
株式会社tenに興味があります、どうすれば良いですか
まずはこちらからお問い合わせにお進みください。
保育士バンク!では、専任の担当者があなたにぴったりの求人を完全無料でご紹介いたしますので、安心してご利用いただけます。
在職中でも、転職相談や情報収集だけでも大丈夫です。株式会社ten担当のキャリアアドバイザーがしっかりサポートいたします。株式会社tenで求人募集中の園が知りたいです。
現在、株式会社tenで求人募集中の園はこちらをご覧ください。





