ひたちなか市(茨城県)の放課後等デイサービスの保育士求人一覧

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービスとは、6歳~18歳までで主に知的・身体的な障害があったり、発達に特性のある子どもに「療育」(自立するための治療と、訓練を織り交ぜた教育)を行う福祉サービスです。

エリア
ひたちなか市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
放課後等デイサービス
こだわり
こだわり無し

社会福祉法人つぼみ会

4エリアで新規園オープン予定!残業なし・持ち帰り禁止で定時退勤、賞与年3回

  • 福利厚生充実
  • 上京者歓迎
  • 残業少なめ
  • 復帰率高

保育園はいつでも子どもたちが主人公。その環境をつくるためにはまず、働く大人がとことん保育を楽しむ!それが私たちのモットーです。だからこそ、残業はしない・休みはしっかり取る・給与面や…

本社所在地 東京都北区桐ヶ丘1-7-17
事業エリア 東京都、茨城県ほか
運営施設種別 認可保育園

ピースホームタウン株式会社

ドリームボックス春日

月22~30万円、引越し費用最大10万円の補助あり!年休120日以上

  • ボーナスあり
  • 残業少なめ
  • 年休120日超
  • 新卒も歓迎

療育が初めての方も歓迎!入社後は研修や資格取得支援があり、経験を重ねながら成長できます。年休数も多く、オンオフのバランスを取りながら働ける職場です。転居される方には引越し費用の補助…

勤務地 茨城県つくば市春日3-12-3 スクロパレス河村1F
事業エリア 茨城県、東京都、埼玉県
運営施設種別 放課後等デイサービス
01

児童指導員募集!リハビリに特化した楽しい療育をしてみませんか?

キープ
ハッピースマイル(茨城県ひたちなか市)
  • 社会保険完備
  • 車通勤可
  • ボーナスあり
  • ブランクOK
  • 有給
  • 残業少なめ
  • 昇給昇進あり

ハッピースマイルは、児童発達支援と放課後等デイサービスの多機能型事業所です。定員10名と小規模ならではのアットホームな環境で、18歳までの障がいのあるお子さまのスムーズな社会生活の...

所在地 茨城県ひたちなか市田彦1402 MK-Ⅱ 01
アクセス JR他「勝田駅」より車9分 ※マイカー通勤OK!(無料駐車場あり)
給与 月給180,000円 ~ 240,000円
施設形態 放課後等デイサービス

1件中 1〜1件表示

1

気になる求人は見つかりましたか?
保育士バンクではキャリアアドバイザーによるお仕事の紹介も行っています

専任のキャリアアドバイザーがあなたの就職・転職を全力サポートいたします。非公開求人も多数ご用意していますので、ぜひ求人紹介サービスもご利用ください。

よくある質問

Q

ひたちなか市の求人を条件で絞り込むことはできますか?

A

もちろん可能です!以下の条件がよく見られています。
ひたちなか市 × 保育士 × オープニング
ひたちなか市 × 保育士 × 住宅補助あり
ひたちなか市 × 保育士 × ボーナスあり

他にも様々な条件で絞り込みができます!
ひたちなか市の一覧ページからご確認ください。

Q

自分で職場を探すのは自信が無いので、求人を紹介してもらうことは可能ですか?

A

もちろん可能です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。保育士バンク!では、専任の担当者があなたにぴったりの求人を完全無料でご紹介いたしますので、安心してご利用いただくことが可能です。

Q

在職中も利用することはできますか?

A

もちろんご利用可能です!こちらから会員登録(無料)いただけば、退職・転職に伴う手続きなどもキャリアアドバイザーがしっかりサポートいたします。

Q

転職相談や情報収集だけでも大丈夫?

A

ご相談だけでも大歓迎です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。

児童指導員の待遇、時給など

児童指導員(放課後デイサービスの職員)は非常勤雇用が多く、時給は900~1200円程度です。他に土日手当やリーダー手当、非常勤でも賞与が出るところも。正社員の場合は月額20万~25万円程度の給与が一般的でしょう。

放課後デイサービスで必要な資格

職員は「児童指導員」と呼ばれ、保護者に代わって18歳未満の児童を監護します。 児童指導員は専門学校や大学の指定学部などを卒業すると取得できます。 国の基準では配置すべき職員の半数以上は「児童指導員」「保育士」と定めています。

放課後等デイサービスのメリットやおすすめポイント

他業種で無資格でも、指導員としてチャレンジしやすい。 資格のある方は福祉資格の知識を多方面で活かせます。 幅ひろい年齢の子どもとじっくり関わり、障がいについての知識が身につく。

放課後等デイサービスは療育をする場

放課後等デイサービスとは、6歳~18歳までで、身体や知的な機能に障害があったり、発達に特性のある子どものために、「療育」といった自立するための治療と、訓練を織り交ぜた教育を行う福祉サービスです。療育や集団活動を通して、家と学校以外の居場所やお友だちをつくることができるので“障害児の学童”とも表現されます。職場としての放課後等デイサービスは、幅広い年齢の子どもたちに関わることができ、長い目で成長を見ることが出来るのが大きな魅力です。子どもひとりひとりと深く関わることから、保育士としての知識や知見が役立つでしょう。一方で、パニックを起こしてしまった子の対応や、それぞれに合わせたケアが必要になってくるので、障害児保育に近いような専門性も求められる場面があります。

2012年からスタートした新しい施設

放課後等デイサービスは、2012年に制度がスタートした、比較的新しいタイプの施設です。一般社会で、発達障害や、グレーゾーンといわれる子どもたちの認知が進んできたこともあり、利用者数は急激に増えています。それに伴い、施設数も都心を中心に増えてきました。そんな中、療育内容やプログラムの質に差が大きいために、単なる「お預かり」のようになっている放課後等デイサービスもあり、厚生労働省がガイドラインを出すなどの取り組みをしています。放課後等デイサービスに通ってくる頻度や、目的はそれぞれの家庭によって異なります。保護者が子どもとしっかり向き合うために、休養や休息を取ることを目的として利用するケースもあります。今後の放課後等デイサービスは、晩婚化や共働きの増加に伴い、さらにニーズが高まっていくでしょう。

上京特集