特定非営利活動法人大阪障がい児支援センター の法人・企業情報
おすすめのポイント
「子どもたちのためにできること」その思いが、カタチになります
特定非営利活動法人大阪障がい児支援センターで活躍しているのは、前向きな意見を発信できる職員たちです。保育士や教員の資格・経験を持ち、専門的な視点から子どもたちの成長につながる取り組みを積極的に提案。試行錯誤しながら、日々の支援へとつなげています。福祉業界の経験がないところからスタートした職員も多く、それぞれの強みを活かしながら自分らしいスタイルで視野を広げ、のびのびと活躍できる環境が整っています。
小さな変化が、大きな成長につながる。5つの視点で育む支援プログラム
子どもたちの発達を「心身の健康」「感性と表現」「言葉とコミュニケーション」「身近な環境」「人間関係」の5つの視点に分け、複数のカリキュラムを組み合わせて支援を行なっています。具体的には、毎月1つのテーマを設定し、それを日々の活動に落とし込むスタイル。こうした活動を継続することで、子どもたちに少しずつ変化が表れます。その成長を間近で感じられることは、職員にとっても大きなやりがいであり喜びです。
無理なく働けるよう、職員が気持ち良く仕事に取り組める環境づくりを推進しています
「残業はほぼゼロ」「希望する有給休暇は100%取得可能」といった、メリハリのある働き方ができる環境は、職員からも好評です。残業がほとんど発生しない理由は、「今やるべきこと」「やらなくて良いこと」を明確に区別しているため。簡単ではありませんが、周囲の職員同士、相談し合うことで少しずつ定着させています。また、シフトは1カ月ごとに作成。事前に相談することで、有給休暇の希望はほぼ100%通ります。
働く人たちについて
子どもたちの成長も、自分も大切にできる
キッズ大阪 職員 大石歩美 2021年入職
職場選びのポイントを教えてください。
前職は小学校教員。当時から、放課後デイサービスと関わる機会が多く、支援に助けられていると感じることがあり、興味を持っていました。特定非営利活動法人大阪障がい児支援センターへの入職を決めたのは、大人向けの支援事業所も運営しており、法人としてしっかりと活動に取り組んでいると感じたためです。
職員対談
子どもたちの笑顔と成長を支える
キッズ大阪 職員 柳本優希 2021年入職 キッズ大阪 職員 中嶋遥 2024年入職
活動の好きな部分を教えてください。
柳本さん
キッズ大阪は、チャレンジしたいと思ったことに取り組める環境が整っています。日々、子どもたちと接する中で、子どもたちの好きなことや苦手なことが見えてくるため、どうすれば子どもたちのためになるのかを大切に考え、活動に取り組めます。
先輩に聞いた「働く魅力」
施設の話
「通勤のしやすさ」と「ゆとりある空間」。両方を叶え、心地良く働ける快適な環境
キッズ大阪は、最寄り駅から徒歩圏内という通いやすい立地にありながら、ワンフロアで約130㎡の広々とした空間を確保。ゆとりある環境の中で、子どもたちも職員も一緒に、のびのびと活動に取り組んでいます。
遊びと運動で好奇心を大きく刺激!子どもたちが夢中になれる環境が整っています
施設内には、子どもたちの興味に合った知育玩具やおもちゃを多数用意。パズルやプラレールは、特に人気です。また、施設の目の前には公園があり、天気の良い日には公園で思い切り体を動かして遊ぶこともあります。
お昼休憩は、職員だけのゆったりとした時間。くつろげる個室も完備しています
午前と午後で活動を分けているため、お昼休憩の時間は職員だけのゆったりとした時間。広い施設内では、それぞれが好きな場所で談笑を楽しんでいます。また、大人2名から3名ほどがくつろげる個室もあります。
調査レポート
取材者からのひとこと
よくある質問
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