社会福祉法人優愛会(クマさん保育所) の法人・企業情報
おすすめのポイント
“遊びを通して学び、成長できるプログラム”を、法人全体で企画しています
「子どもの学びは、全て遊びから始まる」という考えをベースに、さまざまなことを経験できるプログラムを企画しています。例えば園児同士での交流を学べるものや、「できた!」と自己肯定感を持てるものなど。また子どもの主体性も育めるよう、「こんなことやってみたい」という声も大切にしています。こういった各園の取り組みは、副園長ミーティングでも共有・意見交換。法人全体で、子どもが思いきり遊べる環境を作っています。
書類のペーパーレス化を積極的に進め、業務を効率化。メリハリを持って取り組めます
できる限りの業務効率化で、メリハリを持って働ける環境と保育に専念できる環境を叶えています。法人全体の残業時間は、月平均2時間ほどとかなり短め。それが実現した大きな理由は、近年各園で進めているIoT化(インターネットとの連携)です。こちらによって、仕事で提出するほとんどの書類がパソコンやタブレットで作成できるようになりました。入力すべき情報も簡素化しており、職員は保育の合間にサクッと進めています。
“協調性”と“主体性”は、職員一人ひとりが活躍する園づくりのカギ
保育園はチーム戦。職員それぞれの個性を大切にしていますが、そのためには、“お互いを認め合い、高め合おうとする姿勢”が一人ひとりに求められます。人の意見に耳を傾けたり、誰かが大変なときにサポートしたりと、仲間を気遣える人は大歓迎。 また、何事にも前向きに取り組める方も活躍できます。職員のアイデアを積極的に取り入れる風土があるため、ぜひ主体的に意見を発信し、より良い保育園づくりに参加してください。
働く人たちについて
「やってみたい」を心から応援する場所です
野溝真名美(副園長)/2017年入社/武蔵浦和クマさん保育所
入職後のギャップを教えてください。
職員同士の距離の近さには驚きました。特に当園の園長は積極的に保育に参加しますし、相談にも快く乗ってくれます。また「こんな遊びを取り入れてみたい」といった先生の提案も、すぐにGOサインを出してくれることがほとんど。そのおかげで、自分のアイデアを形にできる喜びも、失敗からの学びも経験できていますね。
職員対談
子どもたちの成長を、先生みんなで見守る
江﨑みのり(総括リーダー)/2019年入社/武蔵浦和クマさん保育所 大野由貴(保育士)/2020年/武蔵浦和クマさん保育所
活動の好きな部分を教えてください。
江﨑さん
私は日頃の子どもと遊ぶ時間が楽しみです。ちょっと難しい集団ゲームをしたり、鬼ごっこで思いきり走ったり、子どもと一緒に全力で挑んでいる自分がいますね。先日開かれた運動会では、大野先生のクラスの綱引きに、私たち職員も混ざって参加したんです。「絶対勝ちたい!」と思わず本気で臨んでしまいました。
先輩に聞いた「働く魅力」
施設の話
晴れた日も雨の日も思いきり遊べる!各園でホールや保育室などを工夫しています
各施設の立地などに合わせて、ホールや広い保育室などを工夫して配置。晴れた日も雨の日も思いきり遊べるような施設を整えています。また園によっては子どもが本を楽しめる図書コーナーもあります。
子どもが季節や自然を楽しむために。花や野菜も一緒に育てています
体を動かせる楽しい遊具はもちろん、子どもが自然と触れ合える機会も作っています。生き物が園に来てくれるように花を植えたり、給食で食べるための旬の野菜を育てたりと、子どもたちも積極的に土に触れています。
午後の保育を頑張るために!保育室から離れた空間と、甘いものでリフレッシュ。
休憩は、子どもと距離を置くための時間。そのため、保育室と休憩スペースは完全に分離しています。また園内にはオフィスコンビニがあり、お菓子やアイスの購入が可能。甘いものを食べてリフレッシュしてくださいね。
調査レポート
取材者からのひとこと
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