湯沢市(秋田県)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
湯沢市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し
01

社会福祉法人いなかわ福祉会

あおぞらこども園

ドーム型の屋根の園舎と園庭でのびやかな生活ができるこども園です。

キープ
  • 施設情報

あおぞらこども園は、0歳児から5歳児の園児127名在籍している、社会福祉法人運営の幼保連携型の認定こども園です。園は、JR線の最寄り駅から車で約14分の距離で、周辺には川が流れ市立...

所在地 秋田県湯沢市三梨町字古三梨155
アクセス JR奥羽本線湯沢駅車14分
施設形態 認定こども園
02

社会福祉法人広済会

おがち保育園

地域との交流活動や事業を複数行う、湯沢市の私立認定こども園です。

キープ
  • 施設情報

おがち保育園は、湯沢市にある市立の認定こども園です。最寄り駅から徒歩16分の距離、国道から入った道沿いに立地し、周辺を田畑や山に囲まれています。年間を通し、季節のイベントや親子遠足...

所在地 秋田県湯沢市横堀字土渕28
アクセス JR奥羽本線横堀駅徒歩16分
施設形態 認定こども園
03

社会福祉法人いなかわ福祉会

あおぞらこども園

キープ
  • 施設情報

所在地 秋田県湯沢市三梨町字古三梨155
アクセス JR奥羽本線湯沢駅車14分
施設形態 認定こども園
04

社会福祉法人広済会

おがち保育園

キープ
  • 施設情報

所在地 秋田県湯沢市横堀字土渕28
アクセス JR奥羽本線横堀駅徒歩16分
施設形態 認定こども園
05

60年以上の歴史を誇る、地域交流や体験活動が盛んなこども園です。

キープ
  • 施設情報

双葉幼稚園は、1957年に設立された60年以上の歴史ある幼保連携型認定こども園です。教育理念として”一人一人が楽しく園生活を過ごせるように、その年齢にふさわしい教育環境や活動内容に...

所在地 秋田県湯沢市表町4-7-8
アクセス JR奥羽本線四ッ小屋駅徒歩13分
施設形態 認定こども園
06

子ども達の健全な心身の育成と、地域の子育て支援の充実を目指しています。

キープ
  • 施設情報

湯沢よつばこども園は、学校法人双葉学園が運営する、秋田県湯沢市の幼保連携型認定こども園です。教育・保育理念として、”一人一人の子どもにとって最善の利益を保証することを基本に、心身と...

所在地 秋田県湯沢市田町2-3-52
アクセス 秩父鉄道上熊谷駅徒歩5分
施設形態 認定こども園

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認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

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