五島市(長崎県)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
五島市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し
01

学校法人双葉学園

認定こども園双葉幼稚園

英知・希望・勇気を園訓とした保育を行っている認定こども園です。

キープ
  • 施設情報

双葉幼稚園は創造力と思考力を育む保育を目標に、五島市で半世紀以上の歴史ある学校法人双葉学園が設立した認定こども園です。五島市役所から徒歩4分ほどの場所にあり、その周囲には住宅街や小...

所在地 長崎県五島市末広町2-6
アクセス 五島市役所徒歩4分
施設形態 認定こども園
02

社会福祉法人小さき花の会

認定こども園聖母保育園

マリア様のように優しい子どもを目指す、50年以上の歴史のある保育園です。

キープ
  • 施設情報

認定こども園聖母保育園は、1961年8月に創立した社会福祉法人小さき花の会が運営している、0歳児から5歳児までの乳幼児40名定員のこども園です。JR線の最寄りの駅から徒歩で16分ほ...

所在地 長崎県五島市三井楽町濱ノ畔1157
アクセス 長崎本線新線大橋駅徒歩16分
施設形態 認定こども園
03

社会福祉法人五島市社会福祉協議会

とみえ認定こども園

地域交流を大切にし、四季を通して多種多様な体験活動に取り組みます。

キープ
  • 施設情報

とみえ認定こども園は、社会福祉法人五島市社会福祉協議会が運営主体で、120名の園児を受け入れています。五島市役所より車で24分、周辺に小学校や中学校、病院などの施設が立地しており、...

所在地 長崎県五島市富江町狩立363-1
アクセス 五島市役所車24分
施設形態 認定こども園

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Q

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認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

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