乳児院とはどんな施設?果たす役割や子どもの年齢、現状と今後の課題など

乳児院とは、何らかの理由で保護者との生活が困難な乳児を預かる施設で、一時保護やショートステイも受け入れています。しかし、具体的な役割や入所する年齢、抱える課題などについて知らない方もいるかもしれません。今回は、乳児院とはどんな施設なのか、厚生労働省の資料をもとに、そこで働く保育士の仕事内容ややりがいを解説します。


乳児院の子どもの写真

qingqing/shutterstock.com

 

乳児院とはどんな施設?

ここでは、乳児院とはどんな施設なのか、また乳児院の現状について簡単に紹介します。

 

乳児院の概要

 

乳児院とは、さまざまな事情によって保護者との生活が困難な乳児を保護し、養育する施設のことを言います。
運営は地方自治体、社会福祉法人などが行っているようです。

 

主に0歳児から2歳児ほどの年齢の子どもたちが入所し、24時間すべてを乳児院で過ごすことになります。

 

乳児院で過ごした子どもたちは大きくなると、親許へ戻ったり、里親に引き取られたり、児童養護施設へ入所したりします。

 

乳児院では、医師や看護師も配置されていて、保育士や個別指導員などと協力しながら働いています。

 

乳児院の現状

乳児院の入所児童数と施設数の推移

厚生労働省「社会的養育の推進に向けて」の資料によると、2019年3月時点で、乳児院の施設数は全国に140カ所、定員3857人に対して現在入所している児童は2678人、職員の総数は5048人となっています。

 

1998年から2018年までの20年間の入所児童数の推移をみると、2008年にピークを迎えた後、10年間緩やかな減少を続けています。
一方、乳児院の施設設置数は過去20年間で上昇傾向にあり、2008年から2018年の10年間で施設数は約1.1倍と増加している状況にあります。

 

このように入所児童数は減少しつつあるものの、依然として乳児院が社会にとって必要な施設であることが分かるでしょう。

進む乳児院の小規模化

乳児院は、子どもに対してより個別的な対応が求められる施設です。

 

そのため、保育士や看護師など職員の配置基準は厳しいものの、一方で、入所児童の定員が40人以上の大規模な施設もあります。

 

近年では、グループ単位での養育を推進するなど、こうした大規模施設を小規模にしていく動きが進んでいます。

 

そうすることで愛着形成に重要な乳児期を、より家庭に近い環境で過ごせると言われています。

 

施設の小規模化が進むことで、職員にとっても子ども一人ひとりにじっくり関われたり、子どものニーズに合わせた養育ができたりというメリットがあると言えるでしょう。

 

次は、乳児院とはどんな役割を持った施設なのか見ていきましょう。

 

出典:児童養護施設等について/厚生労働省

出典:社会的養育の推進に向けて /厚生労働省

出典:児童養護施設等の小規模化及び家庭的養護 の推進のために(概要) /厚生労働省

乳児院の役割

乳児院の役割は、入所期間によって大きく以下の2つに分かれます。

 

  • 短期間の入所(一時保護、ショートステイ):子育て支援
  • 長期間の入所:子どもの養育、保護者支援、退所後のアフターケア

 

家庭に代わって子どもを養育する大切な機能を担っていることがわかるでしょう。

 

ここでは乳児院の役割を具体的に解説します。

 

乳幼児の保護と養育

 

乳児院の一番大きな役割は、乳幼児を保護し、安全な環境で養育することです。

 

さまざまな事情によって養育が困難な家庭の代わりに、一時的に乳幼児を保護し社会的な養育を行います。
さらに緊急時にも一時保護し、子どもの安全を守る機能を担っています。

 

乳児院は24時間365日乳幼児のケアを行い、健やかな成長を助ける役割をもつ施設と言えますね。

被虐待児・病児・障がい児への専門的な養育

被虐待児や病虚弱児、障がい児など特別なケアを要する子どもも乳児院に入所してきます。
そのため、医療と連携した専門的な養育を行う役割を担っています。

 

そのほかにも、低出生体重児や慢性疾患児、発達の遅れがある子どもたちに対して、医師や看護師のフォローのもと、リハビリなどのケアを行います。

保護者や里親の支援

早期の家庭復帰を視野に入れ、保護者に対しても支援します。また、家庭復帰後の親子のアフターケアを行う役割も担っています。

 

乳幼児が新しい里親のもとで生活することになった場合には、里親家庭のケアや支援も行うことがあるようです。

地域の子育て支援

短期的な入所の場合には子どもの一時保護が目的とされ、地域の子育て支援の機能を果たしています。

 

各地域と契約を結び、「ショートステイ」や「トワイライトステイ」、また育児相談などの事業にも取り組んでいるようです。

 

このように乳児院は地域の重要な社会資源として、子育て支援に力を注いでいると言えるでしょう。

乳児院への入所理由や子どもの年齢層

乳児院の子どもの写真

ucchie79/shutterstock.com

 

乳児院とはどんな施設か分かったところで、乳児院を利用する子どもの入所理由や年齢層についてみていきましょう。

 

子どもたちの入所理由

 

厚生労働省「乳児院運営指針」の資料では、乳児院に入所している子どもの理由について、以下のように説明しています。

 

  • 両親の精神疾患を含む病気
  • 父母就労
  • 受刑
  • 虐待
  • ネグレクト

 

このように、さまざまな理由で入所していることが分かります。また近年は、母親の精神疾患や虐待による入所が増加傾向にあるようです。

 

また、乳児院に入所する子どもの多くが心身に何かしらの問題を抱えていることが多く、入所児の約半数が病児、虚弱児、障がい児、被虐待児だといわれています。

 

これには、保護者が子どもの障がいを受け入れられず、ネグレクトや虐待につながったという背景が関係しているのかもしれません。

 

乳児院に入所する子どもの年齢層

 

乳児院が保護し養育する対象年齢は、原則として乳児(1歳未満)です。

 

しかし、実際には2歳児あるいは3歳児まで入所していることも多く、特色として低年齢児を養育する施設であると言えるでしょう。

 

2004年の児童福祉法改正によって、「保健上、安定した生活環境の確保その他の理由による特に必要のある場合」には、乳児院でも就学前までの入所が可能になり、現在では5歳から6歳の子どもの保護や養育も行っています。

 

乳児院への入所期間

 

乳児院の子どもの半数は、在所期間が6カ月未満と短期保護が中心となっています。

 

しかし、長期在籍となる3歳以上の子どもの多くは、重い障がいを抱えていたり兄弟姉妹が同じ施設にいたりと、保育や看護が必要な子どもが多いようです。

 

出典:乳児院運営指針/厚生労働省

出典:児童養護施設入所児童等調査の概要/厚生労働省

乳児院の設置基準について

ここでは、乳児院の施設規定や職員配置についてまとめました。

 

乳児院の施設規定

 

厚生労働省「児童福祉施設最低基準」の資料をもとに、乳児院の設備の基準を紹介します。


乳児院の最低基準

このように、子どもが生活するスペースには十分な広さを設ける義務があります。

 

また、子どもの人数によっても必要な設備が異なるようですね。

 

乳児院の職員配置

 

児童福祉法により、乳児院には以下の職員を配置しなければならないと定められています。

 

  • 保育士
  • 医師又は嘱託医
  • 看護師
  • 個別対応職員
  • 家庭支援専門相談員
  • 栄養士及び調理員
  • 心理療法担当職員

 

これらの職員の仕事内容や役割について簡単に解説します。
乳児院で働く保育士の仕事内容は後述しているので、確認してみてくださいね。

医師・嘱託医

医師や嘱託医の仕事は、子どもたちの健やかな成長のため、健康面をサポートすることです。
乳児は免疫力が弱いため、疾病予防や感染症予防に努めることも医師の仕事となります。

 

病虚弱児や慢性疾患児など健康の問題を抱えた子どもも含め、子ども全員の健康維持に努めることが、乳児院で働く医師の役割と言えるでしょう。

看護師

看護師の仕事は、子どもたちの日々の健康状態や栄養状態、発育などを観察し、適切にケアを行うことです。

 

乳児院は通常の病院とは異なり健康な子どもも入所しているので、子どもたちの体調管理を行うことが、乳児院で働く看護師の主な役割と言えるでしょう。

個別対応職員

個別対応職員の仕事は、被虐待児など特別なケアが必要な子どもたちに対して、1対1での個別対応をすることです。

 

生活場面でも、集団措置では対応しきれない子どもたちのメンタルをケアし、子どもの心身の発育を見守るのが、乳児院で働く個別対応職員の役割と言えるでしょう。

家庭支援専門相談員

家庭支援専門相談員の仕事は、早期家庭復帰に向け、保護者に対して電話や面接による相談や支援を行うことです。

 

また、退所後の継続的な支援や、里親や養子縁組を希望する家庭への相談や援助も行っています。

 

親と子ども、もしくは里親と子どもをつなぎ、子どもたちの新しい生活を支援するのが家庭支援専門相談員の役割と言えるでしょう。

栄養士及び調理員

栄養士や調理員の仕事は、子どもたちに栄養バランスのとれた食事を提供することです。

 

乳児院にはネグレクトや虐待による栄養失調など、栄養状態が良くない子どももいるかもしれません。
保育士や看護師と連携を取り、子どもたち一人ひとりに合うように食事を工夫することが重要となります。

 

身体をつくるうえで大切な、乳幼児期の子どもの発育を食事の面から支えるのが、栄養士や調理員の役割と言えるでしょう。

心理療法担当職員

心理療法担当職員の仕事は、虐待や家庭内暴力によって心に傷を負った子どもや、保護者自身に対して、カウンセリングなどの心理療法を実施することです。

 

乳児院に入所する子どもやその保護者は、心理的な問題を抱えている場合もあります。

 

心理療法を通して心の傷を癒し、子どもやその保護者の生活における安心感を再形成して自立を支援するのが、心理療法担当職員の役割と言えるでしょう。

 

乳児院では、このように職員がチームとなって、子どもを手厚くサポートしていく必要があるようですね。

 

出典:児童福祉施設最低基準/厚生労働省

出典:最低基準等及び措置費における職員配置基準について /厚生労働省

乳児院で働く保育士の仕事内容

乳児院の子どもの写真

violetblue/shutterstock.com

 

乳児院で保育士に求められる役割は、基本的には保育園での乳児保育に近いようですが、異なる点もあるようです。

 

乳児院で働く保育士の仕事内容を具体的に見ていきましょう。

 

子どものサポート

 

子どもの養育に関しては、基本的におむつ替えや食事、入浴など乳児の生活全般のサポートを行います。

 

また年齢が上がると、生活指導を行ったり、絵本を読んだりといった学びの面でのサポートもしたりするようです。

 

保護者のサポート

 

子どもたちが親許へ戻れるよう、保護者のケアをすることも乳児院で働く保育士の仕事になります。

 

保護者と話し合いながら子どもとの面会の機会を作り、保健師などの協力を得て育児を再開できる環境を整えられるように指導していきます。

 

そのなかで、子どもを引き取った後の日常生活に不安を抱える保護者の気持ちに寄り添いながら相談を受けることもあるようです。

 

親子関係のサポート

 

子どもの養育、保護者のケアに加えて行うのが親子関係構築のサポートです。

 

乳児期の子どもの多くは、親子の信頼関係がきちんと築けていないと、親許に戻っても不安感から泣いてしまうでしょう。
たとえ家庭に戻れたとしても、保護者は困惑してしまうかもしれません。

 

そうした場合に、保育士が間に立ってお互いの歩み寄りを助けます。
子どもが退所したあとも、アフターケアを行うことが保育士の担う重要な仕事の一つです。

乳児院での一日の仕事の流れ

乳児院で働く保育士の一日の仕事の流れは、おおむね以下のようになります。

 

8:00~  夜勤スタッフからの引継ぎ。離乳が進んでいる1~2歳児は起床・朝食
   自由保育、集団保育。適宜おむつ替えやミルクをあげる。
12:00~  昼食
14:00~  1・2歳児は午睡
15:00~  おやつ
   自由保育、集団保育。適宜おむつ替えやミルクをあげる。
18:00~  夕食の準備。夜勤スタッフへの引継ぎ、退勤。

 

日中の保育スケジュールは、一般的な保育園の0歳児~2歳児クラスと大きく変わりはないようです。

 

保育の間に、保護者と子どもの面会の時間や、保護者の相談などの業務が加わります。

 

しかし、24時間体制で運営される乳児院では、保育士も夜勤を含むシフトで勤務することがあるでしょう。

 

夜勤では、睡眠中の子どもに異常がないか確認したり、夜泣きをする乳児にミルクをあげたりおむつ替えをしたりするようです。

 

乳児院の保育士求人一覧

 

乳児院で働くやりがいと大変さ

乳児院で働くやりがいや大変さを紹介します。

 

乳児院で働くやりがい

 

一般的な保育園とは異なり、場合によっては保育士1人に対して乳児1人などの手厚い保育をしているのが乳児院の特徴です。

 

虐待や親との離別、障がいなど、個別に配慮が必要な場合もあります。
そのため、責任は大きいですがその分大きなやりがいを感じることができるでしょう。

 

また、困っている子どもや保護者をサポートするので、社会に大きく貢献できる仕事かもしれませんね。

 

乳児院で働く大変さ

 

抱える責任が重く、仕事内容が多岐にわたるのが乳児院で働くうえでの大変さと言えるでしょう。

 

業務量の多さに加えて、24時間体制で運営しているため夜勤シフトもあります。そのため、保育園で働くよりも生活リズムが不規則になりがちなようです。

 

また、虐待やネグレクトを受けて体や心に傷を負った子どもなど、事情がある子どもや家庭の対応をする際は、精神的負担を感じることも多いかもしれません。

 

仕事内容にはハードな部分もありますが、責任感を持って働きたいという方には向いているかもしれませんね。

乳児院で働く前に知っておくべきこと

乳児院で働く前に押さえときたいいくつかの事柄について簡単に紹介します。

 

必要な資格

 

乳児で働く代表的な職種は、医師、看護師、保育士、栄養士が挙げられ、職務に応じてそれぞれの資格が必要となります。

 

そのほかにも、以下の資格を持っている人が職員として採用されるケースが多いようです。

 

  • 社会福祉士
  • 児童指導員任用資格
  • 保健児童ソーシャルワーカー
  • 幼児安全法支援員

 

乳児院で働きたい場合は、希望の職務に合った資格を取得しておきましょう。

 

求められる人材

 

乳児院で働くには、保育士などの資格は必要になりますが、乳児保育や養護などの経験を求められることはないそうです。

 

ただ、低年齢の乳児クラスを受け持った経験や育児経験、ほかにも医療や福祉、療育などの知識があると役立ちそうです。

 

また、介護施設、児童発達支援施設でのボランティアや、病児保育、ベビーシッターなどの経験もあれば評価されるかもしれないので、書類選考や面接ではアピールするとよいでしょう。

 

求人状況

 

乳児院の保育士の働き方は正職員(正社員)、契約社員、パート・アルバイト、派遣社員などが挙げられます。

 

しかし、2019年時点で全国に140カ所と、施設数が少ない状況に伴い、求人数も少ないという現状にあります。

 

ただ、社会のセーフティネットを担う乳児院の特性上、今後も一定以上の求人数が確保されるでしょう。

 

給料・待遇

 

乳児院で働く保育士の給料は、施設によって基本給が若干高く設定されていることもあり、一般的な保育士の給料と比べるとやや高いようです。

 

乳児院では24時間勤務となるため、夜勤手当や住宅手当、退職金制度など福利厚生も充実しており、一般的に給料や待遇面はよいと言われています。

 

施設によっては、賞与4カ月分以上や、家賃補助ありなど、手厚い待遇のところもあるようなので、希望に合った求人を探してみましょう。

 

乳児院のボランティア

 

乳児院では、資格の有無を問わずボランティアを募集していることがあるようです。

 

ボランティアの仕事内容は施設によってさまざまですが、子どもたちの遊び相手や食事の世話、施設の掃除など保育意外にも施設の運営に関わる業務もあります。

 

ボランティアに参加すれば、施設の雰囲気や仕事内容を知れるため、乳児院とはどんな施設かを深く理解する機会となりそうですね。

 

求人に応募する前に、施設のホームページなどを確認してボランティア検討するのもよいかもしれません。

乳児院が抱える今後の課題

乳児院が直面している課題には短期的なものと長期的なものがあると言われています。

 

厚生労働省「乳児院の課題」の資料をもとに、それぞれ見ていきましょう。

 

短期的な課題

 

短期的な課題として、以下のようなことが検討されているようです。

 

  • 児童福祉施設の最低基準の見直し
  • 施設の小規模化
  • 職員雇用確保のための方策

 

具体的には、夜勤体制強化のための職員の増員や、生活単位の小規模化による手厚い養育などが課題として挙げられそうです。

 

長期的な課題

 

長期的な課題として、以下のようなことが考えられます。

 

  • 乳児院機能の将来性
  • 養育の質を確保するための職員配置基準の見直し
  • 養育の質向上のための人材育成
  • 専門的養育機能の充実
  • 保護者支援または地域支援機能の充実

 

職員研修システムの構築や研修の実施、さまざまな問題を抱えた子どもたちに対応できるよう専門職員の配置などが、課題として挙げられるでしょう。

 

出典:乳児院の課題/厚生労働省

乳児院とはどんな施設なのかを知り、働くことを考えてみよう

今回は、乳児院とはどんな施設なのか、役割や入所児の年齢、現状や課題について、厚生労働省の資料をもとに紹介しました。

 

乳児院はさまざまな事情を抱える子どもの養護や、保護者を支援する役割を担い、長期的な入所はもちろん、一時保護やショートステイといった短期間の保護も行っています。

 

乳児院で働く保育士は、医師や看護師などと連携して子どもの養育にあたり、ときには保護者や里親のサポートもするようです。責任が重く大変なことも多いですが、その分やりがいも大きいのではないでしょうか。

 

乳児院とはどんな施設なのか理解を深め、保育士資格を活かした働き方を検討してみてもよいかもしれませんね。

 

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