東伯郡湯梨浜町(鳥取県)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
東伯郡湯梨浜町
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し
01

地域のクリーン活動に参加したり環境保育にも力を入れているこども園です。

キープ
  • 施設情報

とうごうこども園は、町立の2つの保育所が統合し、2015年4月1日から湯梨浜町運営の認定こども園となり、生後57日目から小学校就学前までの130名の園児が在籍しています。最寄りの駅...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町門田3
アクセス JR山陰本線松崎駅徒歩32分
施設形態 認定こども園
02

自然豊かな環境の中で、子ども達がのびのびと過ごすことができます。

キープ
  • 施設情報

あさひこども園は1952年に設立した60年以上の歴史がある認定こども園です。園児の定員数は100名で、生後57日から小学校就学前までの子どもを受け入れています。最寄り駅から徒歩10...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町泊1175-7
アクセス JR山陰本線泊駅徒歩10分
施設形態 認定こども園
03

自然豊かな環境の中で、意欲的に遊ぶことができる子どもを育んでいます。

キープ
  • 施設情報

たじりこども園は1953年に開園した60年以上の歴史がある保育園です。園児の定員数は120名で、生後57日から小学校就学前までの子どもを受け入れています。最寄り駅から徒歩40分の距...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町田後781-2
アクセス JR山陰本線倉吉駅徒歩40分
施設形態 認定こども園
04

元を遡れば初めの幼稚園開園から80年以上の歴史があるこども園です。

キープ
  • 施設情報

鳥取県東伯郡湯梨浜町中興寺192-1にある、湯梨浜町立まつざきこども園は町が運営する公立のこども園です。園には歴史がありこども園になる前は松崎幼稚園でした。さらに遡れば1933年に...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町中興寺192-1
アクセス JR山陰本線松崎駅徒歩9分
施設形態 認定こども園
05

周囲を、田畑、複数の大きな公園、池、川に囲まれたこども園です。

キープ
  • 施設情報

ながせこども園は、鳥取県の中央北側に位置するこども園です。最寄りのJR山陰本線倉吉駅からは徒歩59分の距離にあります。園の西側に徒歩21分の距離に天神川が南北に流れています。園の東...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬544
アクセス JR山陰本線倉吉駅徒歩59分
施設形態 認定こども園
06

1952年創立の歴史ある保育所が幼保一体型のこども園になりました。

キープ
  • 施設情報

保育所型認定こども園 湯梨浜町立わかばこども園は、前身である泊村立宇谷保育所が開園した1952年から乳幼児の保育・教育を行ってきた歴史あるこども園です。1998年に今の場所に移転し...

所在地 鳥取県東伯郡湯梨浜町宇谷606-1
アクセス 地下鉄西神・山手線西神南駅徒歩6分
施設形態 認定こども園

6件中 1〜6件表示

1

気になる求人は見つかりましたか?
保育士バンクではキャリアアドバイザーによるお仕事の紹介も行っています

専任のキャリアアドバイザーがあなたの就職・転職を全力サポートいたします。非公開求人も多数ご用意していますので、ぜひ求人紹介サービスもご利用ください。

よくある質問

Q

東伯郡湯梨浜町の求人を条件で絞り込むことはできますか?

A

もちろん可能です!以下の条件がよく見られています。
東伯郡湯梨浜町 × 保育士 × オープニング
東伯郡湯梨浜町 × 保育士 × 住宅補助あり
東伯郡湯梨浜町 × 保育士 × ボーナスあり

他にも様々な条件で絞り込みができます!
東伯郡湯梨浜町の一覧ページからご確認ください。

Q

自分で職場を探すのは自信が無いので、東伯郡湯梨浜町の求人を紹介してもらうことは可能ですか?

A

もちろん可能です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。保育士バンク!では、専任の担当者があなたにぴったりの求人を完全無料でご紹介いたしますので、安心してご利用いただくことが可能です。在職中でも、転職相談や情報収集だけでも大丈夫です。東伯郡湯梨浜町担当のキャリアアドバイザーがしっかりサポートいたします。

認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

上京特集
×