「茶屋保育園」の求人検索結果
検索結果 4 件
茶屋保育園|保育士の求人
兵庫県/芦屋市2026/09/02更新
残業ナシ!仕事後の予定が立てやすく、働きやすさが魅力の園です。
給与時給1,356円 ~ 1,500円休日シフト制(日曜は必ず休み/平日のみの勤務可) 祝日 年末年始休暇(12月29日~1月3日) 有給休暇(法定通り付与/5日以上の連休相談OK) 産前産後・育児休暇(取得率・復帰率ともに90%以上) 慶弔休暇 介護・看護休暇 特別休暇 ※子育て中の方も多数在籍されています!アクセスJR「芦屋駅」より徒歩約5分 ■自転車通勤可(無料駐輪場あり)仕事内容茶屋保育園にて保育士の業務をお任せします。 ■具体的な仕事内容 ・主に乳児クラスのサポート、保育補助等(複数担任制) ・保育業務に付帯する雑務など ・その他(行事準備等) ■保育をするうえで大切にしていること 子どもがありのままの自分を表現しながら、安心して過ごせるような保育を心掛けています。 具体的には… ・”ひとりひとりが愛されて大切にされていることの実感”が伝わるように、子どもと1対1で関わる時間を大切にし、子どもの声に耳を傾け受け止めるようにしています。また、日々の保育でのふれあい遊びを積極的に取り入れ、遊びからも実感できる環境を目指しています。 ・職員間で話し合う機会を設け、子どもの成長や保護者との関わりについて共有し、それぞれにあった関わりについて日々振り返る時間を作っています。その中でも、子どもの”その子らしさ”を大切にする保育にも力を入れております。 ・職員一人一人が興味のある分野をオンラインで研修を受講し、保育のスキルアップをしています。茶屋保育園|看護師の求人
兵庫県/芦屋市2026/09/02更新
有給休暇の取得率は100%!時短勤務制度あり。子連れ出勤もOKです!
給与月給245,000円 ~ 300,250円休日年間休日: 112日 ■週休2日制(日曜) ■祝日 ■年末年始休暇(12月29日~1月3日) ■有給休暇(取得率100%/終日・半日・1時間単位での取得可/5日以上の連休相談OK) ■産前産後・育児休暇(取得率・復帰率ともに90%以上) ■慶弔休暇 ■介護・看護休暇 ■特別休暇 ※お子様の体調不良や行事による、遅刻・早退・欠勤などの相談も柔軟に対応いたします。アクセスJR「芦屋駅」より徒歩約5分 ■自転車通勤可(無料駐輪場あり)仕事内容茶屋保育園にて、看護師の業務をお任せします。 ■具体的な仕事内容 ・子どもの対応やケガの処置 ・関係機関や保護者等への対応 ・薬の管理、与薬、与薬前後の観察 ・職員への保健に関する情報提供、指導 ・環境衛生及び安全管理保健だより作成等、その他保育園内での付随する業務(保育補助もお願いすることがあります)幼保連携型認定こども園滝の茶屋保育園|保育教諭の求人
兵庫県/神戸市垂水区2026/10/01更新
「自分を大切にする」から始まる保育。子どもの「やってみたい」に寄り添う毎日です。
給与時給1,172円 ~休日土日祝休みアクセス山陽本線「滝の茶屋駅」から徒歩1分仕事内容■具体的な仕事内容 ・乳幼児の保育補助 乳幼児が安心して生活できる環境を整え、一人ひとりの成長に寄り添いながら、主体性が育つ保育を心掛けています。 明るい雰囲気の中でお仕事していただけます。また、経験の浅い方も丁寧に指導いたしますので安心して就業していただけます。 <クラス定員> 0歳児クラス 6名/職員2名 1歳児クラス 12名/職員3名 2歳児クラス 18名/職員4名 3歳児クラス 19名/職員3名 4歳児クラス 19名/職員2名 5歳児クラス 19名/職員2名 ■保育理念 「自分らしく」自分自身を大切にし、自分以外に共感する 自分を大切にするということは、自分を信じることができるということです。自分を肯定的に捉える自己肯定感は生きていくうえでの原動力、人生においての根っこの部分であると考えます。自分自身の思いや考えを主張することは自然なことで、その環境の中で、自分以外の相手の思いや考えに気づき、共感することができます。人を思いやる気持ちが育つことが大事であると私たちは考えます。 ■保育のこだわり 私たちは、「個性」と「遊び」を大切にし、子どもに寄り添った保育を目指しています。 純粋に子どもと関わる仕事が楽しいと思える職場。子どもも、保育者も主体的に育つ環境です。 ・乳児の緩やかな「育児担当制」 集団の中で一人ひとりの違いを認め、特定の大人が継続的に(食事・排泄・着脱など)生活面のお世話をすることで、子どもとの間に愛着関係を築きます。愛着が形成されると、それを土台にして子どもは、人に対する基本的信頼を獲得していきます。「緩やかな」という意味は、「担当」は生活面のお世話が中心で、遊びは担当にこだわらず、子どもの興味・関心に沿って保育します。 ・個々の興味関心に寄り添った幼児の「異年齢児保育」 子どもが自分からやってみたいと思える興味のある遊びに取り組み、友だちや大人との関わりの中で、直接的に対話し、遊びを深めながら「主体的・対話的な深い学び」につながるように保育環境を整えています。 ・遊びを主体とし、のびのびとした「子どもが育つ集団づくり」 子どもたちの能力を引き出すためには仲間づくりが大事です。自分自身の存在を肯定的に捉えることでき、それによって自信に繋がっていきます。そこから、自分とそれ以外の人との違いを、少しずつ理解し、認め合う関係ができてきます。個が十分に認められることで、初めて集団の中で自分らしく生きられる社会性を獲得していきます。
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