中央区(東京都)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
中央区
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し

学校法人武蔵野大学

武蔵野大学附属有明こども園

一人ひとりの個性が響き合い、子どももおとなも育ち合う保育を目指します。

  • 新卒も歓迎
  • 福利厚生充実
  • 年休120日超
  • 住宅補助あり

1924年、高楠順次郎博士によって設立された、仏教精神にもとづいた浄土真宗本願寺派の「学校法人武蔵野大学」。有明こども園は、当学校法人が運営する幼保連携型認定こども園です。仏教の教…

本社所在地 東京都江東区有明3-3-3
事業エリア 東京
運営施設種別 認定こども園

社会福祉法人東京児童協会

20~50代まで幅広い年代の職員が活躍!産休育休の取得率・復帰率はともに100%

  • 復帰率高
  • 新卒も歓迎
  • ボーナスあり
  • 残業少なめ

「大きなおうち」をモットーにしながら、子どもも大人もみんなが互いに支え合い育ち合う園です。職員の待遇や就業環境の向上に取り組んでおり、賞与は年3回、給与は基本給の他に多彩な手当も支…

勤務地 東京都江戸川区船堀2-23-10
事業エリア 東京都
運営施設種別 認可保育園
01

学校法人渋谷教育学園

阪本こども園
保育教諭
正社員

2021年4月開園!子どもたちが「自ら調べ、考える力」を伸ばしています

キープ
阪本こども園(東京都中央区)
  • 新卒も歓迎
  • 英語が使える
  • 社会保険完備
  • ボーナスあり
  • オープニング
  • ブランクOK
  • 産休育休制度
  • 初心者歓迎

阪本こども園では「自調自考」の考えの下、「やってみたい」「こうしてみたい」と思えるような"きっかけづくり"を行うことで、子どもたちの好奇心を伸ばし、自発的に動けるようサポートしてい...

所在地 東京都中央区日本橋兜町15番18号
アクセス 東京メトロ東西線/日比谷線「茅場町駅」2番・12番出口より徒歩2分  東京メトロ銀座線]/都営浅草線「日本橋駅」C6番出口より徒歩5分 JR各線「東京駅」口より徒歩約15分 
給与 月給233,000円 ~
施設形態 認定こども園

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Q

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A

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Q

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A

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Q

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A

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Q

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A

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認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

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