大分市(大分県)の英語が使えるの保育士求人一覧

英語を使う保育園の現状

英語に力を入れている保育園や、インターナショナルスクールが増えています。そういった保育園で働くときには、英語や「保育英検」などの資格や、海外留学の経験などが活かせるでしょう。
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    キープ

    産休育休は取得率・復帰率共に100%!ベテランの職員も活躍中です

    幼稚園では遅くとも17:30までに退社しており、長期休み中は午前中勤務!事務作業時間をしっかり設けることで残業ほぼ無し・持ち帰り仕事ゼロ。幼稚園・保育園両方の機能を併せ持つ幼保連携型の認定こども園ですので、子どもの成長がとても良く見えて楽しいです。子どもたちと毎日を元気に楽しんでくれるような方をお待ちしています。一人の人間として成長できるような様々な経験ができる園です。まずは一緒に楽しみましょう!

    幼保連携型認定こども園 富士見が丘幼稚園
    • 土日休み

    • 英語が使える

    • 福利厚生充実

    • 社会保険完備

    • 男性保育士

    • ボーナスあり

    • 産休育休制度

    • 有給

    所在地
    大分県大分市富士見ヶ丘東2-8-6
    アクセス
    大分バス「富士見が丘入口バス停」下車、徒歩5分 ・住宅街の中にある園です。広々とした園庭があり、のびのびと外遊びを楽しんでいる子どもたちの元気な声が響いています!
    給与
    月給170,000円 ~
    施設形態
    認定こども園

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英語ができると保育士の給料は高くなる?転職には有利?

英語が話せる保育士であれば、インターナショナルスクールへの転職もしやすくなるでしょう。 認可外で英語に力を入れている園などでは、英語力によって給与が高くなる園もあります。ただし、今は、ただ話せるだけでは給料が上がらずに、教える技術であったり、子どもとコミュニケーションをとりながら伝える技術も必要となる場合も多いようです。

英語が使える保育士求人のメリット

インターナショナルスクールや英語教育をしている保育園で働けるため、求人の幅が広がります。転職にも有利のなることがあるのも英語が話せるメリットになるでしょう。 英語が話せるだけでなく、人に教える、伝える技術や子どもとのかかわり方の技術もあると給料も上がる可能性があります。

英語が活かせる保育園が増えています!

現在、保育に英語を取り入れている保育園や幼稚園は数多くあり、さらに増えている傾向にあります。保育園や幼稚園のほかにも、教育ベビーシッターという職業があり、英語力やピアノなどの得意ジャンルを活用して働くことができるでしょう。何故ここまで保育に英語の導入が進んでいるかというと、小学校での英語教育推進の影響があります。2008年5、6年生を対象に、小学校での英語教育がスタートして以来、今では小学校での英語教育は当たり前のものとなってきました。今後はさらに、低学年へも浸透していくようになります。例えば、2020年度には3年生からの英語が始まり、5年生からの英語が正式に「教科」となるのです。こうした影響により「もっと小さいころから英語を」という声が徐々に高まっているのです。

英語は保育に必須?不要?保育指針では

英語の早期教育熱が高まる中、英語が保育に必須となる時代は来るのでしょうか?実は、各園の保育の内容のガイドラインとなる「保育所保育指針」を見てみると、英語に関する記述は全くありません。保育指針は2018年度から最新版に改定されますが、この中でも「英語」という言葉は全く登場しません。これは、乳幼児期の教育・保育については遊びを中心とした総合的な指導で行われるべきであり、小学校以上の教科のような「学習」は避けるべき、という考えが根底にあるためです。ただし、英語の保育そのものを全く避けている、といったわけではなく、子どもの興味に合わせて、5領域の「ことば」の活動で触れたり、遊びの中でアルファベットを使ってみたり、といった自然な導入が今後ますます重要になってくるでしょう。

英語の保育メソッドも

一般的に、成長するにつれて言語習得能力は、低下していきます。早いうちから英語という言葉に親しむために、英語の教育を、遊びを中心にして、保育に取り入れるメソッドの開発も進んでいます。例えば、全国の幼稚園・保育園を中心に導入されている「グレイプシード」。このメソッドでは、教室内で聞こえてくること、話すもの、目に入るものは完全に英語のみの環境を作り出し、英語を使用した様々なアクティビティを実施します。無意識のうちに、より言語の習得能力が上がり、ネイティブレベルでの英語を子どものうちから話すことを目指す、といったシステムです。

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