下野市(栃木県)の英語が使えるの保育士求人一覧

英語を使う保育園の現状

英語に力を入れている保育園や、インターナショナルスクールが増えています。そういった保育園で働くときには、英語や「保育英検」などの資格や、海外留学の経験などが活かせるでしょう。

エリア
下野市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
こだわり無し
こだわり
英語が使える
01

長く安心して働きたい。そんな職場を探しているあなたにピッタリの園です!

キープ
認定こども園 薬師寺幼稚園(栃木県下野市)
  • 新卒も歓迎
  • 時短勤務可
  • 土日休み
  • 英語が使える
  • 福利厚生充実
  • 社会保険完備
  • 住宅補助あり
  • 男性保育士

自然豊かな環境の中で、子どもたちが遊びを通して心も体も大きく成長する幼稚園です。県内有数の広い園庭や併設された動物園・農園での活動など、他の園にはない素晴らしい環境があります。「子...

所在地 栃木県下野市薬師寺1584-2
アクセス JR線「自治医大駅」から徒歩23分
給与 月給205,100円 ~
施設形態 認定こども園
02

子育て中の職員も活躍中!安心して過ごせる環境づくりを大切にしています

キープ
認定こども園 第二薬師寺幼稚園(栃木県下野市)
  • 新卒も歓迎
  • 時短勤務可
  • 土日休み
  • 英語が使える
  • 福利厚生充実
  • 社会保険完備
  • 住宅補助あり
  • 男性保育士

静かな住宅街の中にありながら、大きな公園と隣接しており、自然を感じることができる豊かな環境に恵まれています。木のぬくもりを感じる温かな園舎で、子どもたち一人ひとりが遊びや、英語体験...

所在地 栃木県下野市祇園4-6-3
アクセス JR線「自治医大駅」から徒歩11分
給与 月給201,000円 ~
施設形態 認定こども園

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よくある質問

Q

下野市の求人を条件で絞り込むことはできますか?

A

もちろん可能です!以下の条件がよく見られています。
下野市 × 保育士 × オープニング
下野市 × 保育士 × 住宅補助あり
下野市 × 保育士 × ボーナスあり

他にも様々な条件で絞り込みができます!
下野市の一覧ページからご確認ください。

Q

自分で職場を探すのは自信が無いので、求人を紹介してもらうことは可能ですか?

A

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Q

在職中も利用することはできますか?

A

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Q

転職相談や情報収集だけでも大丈夫?

A

ご相談だけでも大歓迎です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。

英語ができると保育士の給料は高くなる?転職には有利?

英語が話せる保育士であれば、インターナショナルスクールへの転職もしやすくなるでしょう。 認可外で英語に力を入れている園などでは、英語力によって給与が高くなる園もあります。ただし、今は、ただ話せるだけでは給料が上がらずに、教える技術であったり、子どもとコミュニケーションをとりながら伝える技術も必要となる場合も多いようです。

英語が使える保育士求人のメリット

インターナショナルスクールや英語教育をしている保育園で働けるため、求人の幅が広がります。転職にも有利のなることがあるのも英語が話せるメリットになるでしょう。 英語が話せるだけでなく、人に教える、伝える技術や子どもとのかかわり方の技術もあると給料も上がる可能性があります。

英語が活かせる保育園が増えています!

現在、保育に英語を取り入れている保育園や幼稚園は数多くあり、さらに増えている傾向にあります。保育園や幼稚園のほかにも、教育ベビーシッターという職業があり、英語力やピアノなどの得意ジャンルを活用して働くことができるでしょう。何故ここまで保育に英語の導入が進んでいるかというと、小学校での英語教育推進の影響があります。2008年5、6年生を対象に、小学校での英語教育がスタートして以来、今では小学校での英語教育は当たり前のものとなってきました。今後はさらに、低学年へも浸透していくようになります。例えば、2020年度には3年生からの英語が始まり、5年生からの英語が正式に「教科」となるのです。こうした影響により「もっと小さいころから英語を」という声が徐々に高まっているのです。

英語は保育に必須?不要?保育指針では

英語の早期教育熱が高まる中、英語が保育に必須となる時代は来るのでしょうか?実は、各園の保育の内容のガイドラインとなる「保育所保育指針」を見てみると、英語に関する記述は全くありません。保育指針は2018年度から最新版に改定されますが、この中でも「英語」という言葉は全く登場しません。これは、乳幼児期の教育・保育については遊びを中心とした総合的な指導で行われるべきであり、小学校以上の教科のような「学習」は避けるべき、という考えが根底にあるためです。ただし、英語の保育そのものを全く避けている、といったわけではなく、子どもの興味に合わせて、5領域の「ことば」の活動で触れたり、遊びの中でアルファベットを使ってみたり、といった自然な導入が今後ますます重要になってくるでしょう。

英語の保育メソッドも

一般的に、成長するにつれて言語習得能力は、低下していきます。早いうちから英語という言葉に親しむために、英語の教育を、遊びを中心にして、保育に取り入れるメソッドの開発も進んでいます。例えば、全国の幼稚園・保育園を中心に導入されている「グレイプシード」。このメソッドでは、教室内で聞こえてくること、話すもの、目に入るものは完全に英語のみの環境を作り出し、英語を使用した様々なアクティビティを実施します。無意識のうちに、より言語の習得能力が上がり、ネイティブレベルでの英語を子どものうちから話すことを目指す、といったシステムです。

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