滑川市(富山県)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
滑川市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し
01

1日5時間より応相談!20代~60代まで幅広い年齢層の職員が活躍中

キープ
幼保連携型 同朋認定こども園(富山県滑川市)
  • 新卒も歓迎
  • 土日休み
  • 車通勤可
  • ブランクOK
  • 産休育休制度
  • 初心者歓迎
  • 有給
  • 残業少なめ

産休育休制度はパートの方も利用OK!残業もゼロなので、子育て中の方も家庭との都合に合わせて無理なく働けますよ。時間や日数などもご相談が可能です。20代~60代まで幅広い世代が活躍し...

所在地 富山県滑川市常盤町630
アクセス あいの風とやま鉄道「滑川駅」から徒歩7分 ◇利便性が良く、園から徒歩5分圏内にドラッグストア・スーパー・総合病院があります。公園もあるので、園外活動も楽しめる環境です。
給与 時給950円 ~
施設形態 認定こども園
02

昨年は有給含め年休最大125日!母子登園OK・育児の両立をサポート

キープ
幼保連携型 同朋認定こども園(富山県滑川市)
  • 新卒も歓迎
  • 土日休み
  • 社会保険完備
  • 住宅補助あり
  • 車通勤可
  • ボーナスあり
  • ブランクOK
  • 産休育休制度

賞与4カ月支給の好条件!残業は基本的に月平均0~3時間、産休育休取得率は100%を実現!子育て中の方もワークライフバランスを考慮しながら無理なく働けます。20代~60代まで幅広い世...

所在地 富山県滑川市常盤町630
アクセス あいの風とやま鉄道「滑川駅」から徒歩7分 ◇利便性が良く、園から徒歩5分圏内にドラッグストア・スーパー・総合病院があります。公園もあるので、園外活動も楽しめる環境です。
給与 月給175,000円 ~
施設形態 認定こども園
03

年間休日125日・土日祝日休み!オンオフのメリハリをつけて働けますよ。

キープ
早月加積認定こども園(富山県滑川市)
  • 土日休み
  • 社会保険完備
  • ボーナスあり
  • 年休120日超
  • 有給
  • 退職金制度
  • 昇給昇進あり

早月加積認定こども園は、1~5歳までの子どもを対象とした定員120名の幼保連携型認定こども園です。自然や身近な環境に興味や関心をもって関わり、楽しく遊ぶ中で、豊かな知性を身につけて...

所在地 富山県滑川市追分3801
アクセス 富山地方本線「早月加積駅」から徒歩18分
給与 月給170,000円 ~
施設形態 認定こども園
04

学校法人北加積幼稚園

きたかづみ認定こども園

遊びを通して言葉を豊かにし、豊かな心を育む認定こども園です。

キープ
  • 施設情報

きたかづみ認定こども園は、学校法人北加積幼稚園が運営しています。2018年4月に私立幼稚園から幼保連携型認定こども園へ移行しました。すぐ近くに滑川市立北加積小学校があります。近くを...

所在地 富山県滑川市大島新509-1
アクセス 富山地方鉄道本線浜加積駅車で10分
施設形態 認定こども園

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Q

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認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

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