【2021年最新版】保育士の履歴書の書き方。転職に役立つ志望動機や自己PRの例文

正社員やパートなどに関わらず、保育士の転職活動において重要な履歴書。魅力的な志望動機や自己PRを作成して、自身をアピールできるとしたいですよね。今回は、保育士の履歴書について、資格や職歴、特技欄など項目別に書き方を紹介します。例文や書き方のポイントを押さえ、採用担当者に伝わる履歴書を作成しましょう。


ペンを持つ手元

ChunnapaStudio/shutterstock.com

 

保育士の履歴書を書くときの基本的なポイント

正社員やパートなど雇用形態に関わらず、保育士の転職活動に必要不可欠な履歴書。

 

項目ごとの書き方を解説する前に、まずは作成するうえでの基本的なポイントを見ていきましょう。

 

黒色のボールペン・万年筆で丁寧に書く

 

履歴書は、字の上手い・下手よりも、丁寧さや読みやすさを重視して書くことが大切です。

 

字がきれいだとしても、とめ、はね、はらいが意識されていないと、適当に書いた印象を与えてしまう恐れがあります。

 

ゆっくりと丁寧に書くことで、履歴書を読んだ採用担当者にも、一生懸命書いたことが伝わりやすくなるでしょう。

 

間違えたら初めから書き直す

 

途中で書き間違えた場合は、修正液や修正テープなどは使用せずに一から書き直しましょう。

 

修正した跡が残っていると、全体的な見栄えが悪くなってしまいます。

初めから書き直すのは手間がかかるため、書き間違えないように、記載内容を下書きしたものを手元に用意するなど工夫するとよいかもしれません。

 

最後に見直しをする

 

項目の記入漏れがないか履歴書全体に目を通して見直し、文言や漢字の間違いについても確認しましょう。

 

日付や電話番号など数字の間違いがないかもチェックすることが大切です。

【項目別】保育士の履歴書の書き方

では、履歴書の項目ごとの記入方法と、郵送する際に用いる封筒の書き方を紹介します。



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①日付

 

日付の欄には、履歴書を作成した日ではなく提出する日を記入しましょう。

 

郵送するならポストへ投函する日、面接に持参するならばその日付となります。

西暦・和暦は、履歴書全体で統一して表記するようにしましょう。

 

②証明写真

 

証明写真は、プロのカメラマンがいる写真屋さんで撮ってもらうと、きれいな仕上がりになるでしょう。しかし、証明写真機で撮影したものであっても、きちんと表情が写っていれば履歴書に使用しても問題はありません。

 

履歴書に写真を貼る際は、以下のチェックポイントに当てはまっているか確認しましょう。

 

☑3カ月以内に撮影したものか

☑髪の毛のカラーは明るすぎないか

☑髪の毛で顔が隠れていないか

☑大きすぎるアクセサリーや、目立つピアスをしていないか

 

また、以下のような写真はマナー違反にあたるため使用はNGです。

 

  • 身体や目線が正面を向いていない
  • 背景が無地ではない
  • 帽子やサングラスをかけている
  • スナップ写真の切り抜きやプリクラなど

 

③氏名・ふりがな

 

氏名は大きく丁寧に記入しましょう。

また、姓と名の間に少しスペースを空けて書くと、採用担当者が読みやすくなりそうです。

 

名前の振り仮名は、「ふりがな」と書かれている場合は“ひらがな”、「フリガナ」と記載されている場合は“カタカナ”で書くことが大切です。

 

④生年月日

 

履歴書の日付を西暦で書いた場合は西暦、和暦で書いた場合は和暦に揃えます。

 

また、「満年齢」とは今現在の年齢を示します。そのため、ここでは履歴書を提出する時点での自身の年齢を記入しましょう。

 

⑤現住所・連絡先

 

現住所は、都道府県名やアパート・マンション名、部屋番号などを省略せずに書きましょう。

 

連絡先は携帯電話の番号でも問題ありませんが、採用担当者が応募者に連絡することがあるため、確実に連絡がつく番号を記載することが大切です。

 

⑥学歴・職歴

 

学歴

まず、学歴・職歴欄の一行目中央に「学歴」と書きます。

 

履歴書に記載する学歴は、どの時点から書くのかという明確な決まりはありませんが、一般的に義務教育を終えた高校の入学年月から、卒業年月とあわせて記入します。

 

また、学校名は省略せずに正式名称で書きましょう。(高校→高等学校など)

職歴

職歴を記載する際は、まず学歴の最終行から一行あけて、中央に「職歴」と記入します。

 

その後、時系列に入職・退職年月を書いていきましょう。(「入社/退社」か「入職/退職」で統一)

 

最後に「現在に至る」と記載し、その次の行に「以上」と右寄せで記入します。

 

⑦免許・資格

 

保育士資格や幼稚園教諭免許を忘れずに書きましょう。

 

免許や資格名は必ず正式名称で書き、一マス空けて末尾に「取得」と加えます。

 

保育士さんの場合は「保育士資格 取得」と書きます。

幼稚園教諭の場合は、卒業した学校によって以下の3種類の免許があるので、正しく記入しましょう。

 

  • 幼稚園教諭第一種免許(4年制大学を卒業した人)
  • 幼稚園教諭第二種免許(専門学校や短大を卒業した人)
  • 幼稚園教諭専修免許(大学院卒の人)

 

複数の資格を持っている場合は、取得した順に書いていきます。この場合も、取得年月日は西暦か和暦に統一します。

 

基本的には応募の際にアピールになるものや、保育士の仕事に関係あるものを記入するとよいでしょう。

 

趣味で取得した資格を記入したい場合は、特技や趣味の欄などで軽くふれる程度にするとよさそうです。

 

⑧志望動機・自己PR/趣味・特技など

 

志望動機・自己PR

志望動機を書くときは、現在の勤務先から応募先への転職を志望する理由について、ポイントを絞って簡潔に、そして熱意が伝わるように記載しましょう。

 

前向きな気持ちで転職を希望していることを伝えるのが最大のポイントです。

 

また、自己PRは自己分析の結果を活かして客観的に書くと、よりスムーズに作成できますよ。(自己分析の仕方はこちら)

 

文量に決まりはありませんが、記入欄の半分以上は埋めるよう心がけましょう。

趣味・特技

趣味や特技は、できるだけ保育の仕事に役立つものを書くとよいでしょう。その際は、要素を絞って箇条書きで簡潔に記すのがポイントです。

 

また、趣味や特技から保育につながるようなエピソードがあれば、面接の際の会話の糸口になるだけでなく、採用担当者に好印象を与えることにもつながるかもしれません。

 

保育とは関係のない趣味であっても「旅行が趣味なのですが、旅先でもつい持ち帰って保育に使えるものがないか探してしまいます」など、関連性を持たせるように書き方を工夫すると、興味をもってもらいやすくなりそうですね。

 

⑨通勤時間

 

電車やバスなどの乗車時間だけではなく、自宅から最寄り駅・バス停への移動時間を含めたドアtoドアの通勤時間(片道)を記入します。

 

また、5分単位で記載し、保育園までの交通手段もあわせて書いておきましょう。

 

1時間を超える場合は、〇分という書き方ではなく1時間〇分と書くのがマナーなので、覚えておくとよいですね。

 

⑩扶養・配偶者など

 

扶養家族や配偶者の有無について記入します。

 

特に扶養関連は入社後の健康保険料や税金にも関わってくることなので、間違えないようにしましょう。

 

⑪本人希望欄

 

本人希望欄は、入職先へ伝えておきたいことや勤務に関する希望などを記入する欄です。

 

特に希望がない場合は空欄にせず、「貴園の規定に従います」と書きます。

 

本人希望欄には、給与や福利厚生などの待遇面について書かないように注意しましょう。具体的な書き方を知りたい方は、キャリアアドバイザーに相談してみてくださいね。

 

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封筒の書き方

 

履歴書を郵送する場合でも面接時に直接手渡す場合でも、封筒に入れて提出することがマナーです。

 

封筒は白色で、A4かB5の履歴書を折らずに入れられる角形2号サイズがよいでしょう。

 

ここでは、履歴書を入れる封筒の書き方を紹介します。

表面

郵送する場合封筒の表面上部に応募先の園の郵便番号を記載し、右側に縦書きで住所、中央には宛名を書きましょう。手渡しの場合は、住所や宛名の記入は不要です。

 

そして、左下に赤字で「履歴書在中」と書き、字を囲むように赤い線を引きます。

 

履歴書以外の書類もあわせて提出する場合は、「応募書類在中」と書くのが一般的です。

 

市販の履歴書用封筒にはあらかじめプリントされているものもあるので、手書きが不安な方は市販のものを利用するとよいかもしれません。

裏面

封筒裏面の左下に自身の住所と氏名を書きましょう。

 

そして、裏面の封を糊付けした箇所に、「〆」や「封」と記します。これはきちんと封をしたことを伝えるための封字で、ビジネスマナーであるため忘れずに書きましょう。

 

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保育士の履歴書:志望動機の書き方と例文

悩む女性

metamorworks/shutterstock.com

 

正社員でもパートでも、転職活動をする多くの保育士さんが頭を悩ませるのが志望動機かもしれません。

 

志望動機は採用側が最も注目して見るポイントでもあり、他の応募者と差がつきやすい部分でもあるようです。ぜひこの人に会ってみたい、と思われるような内容を書けるようポイントをしっかり押さえておきましょう。

 

採用したくなるような志望動機を書くためのポイント

 

志望動機を記入する際は「その園を志望する理由」と「転職する理由」をきちんと区別しながら書くことが重要です。

 

それを踏まえて、採用側が注目しているポイントと、自身の経験・キャリアや希望がマッチするように書いていきましょう。志望動機を作成するときのポイントを紹介します。

園を志望する理由を明確にする

まず採用側は、なぜ多くの園から自園を選んでくれたのか、どのくらい熱意がある人物なのかという視点で志望動機に目を通しているでしょう。

 

そこで、次のような内容を盛り込んで文章にまとめていくとよいかもしれません。

 

  • 応募への熱意
  • 応募する園のどこに惹かれたのか
  • これまでのスキルや経験をどのように活かしていきたいか

 

自身が魅力を感じたことや、共感したポイントを簡潔に伝えることが大切です。

 

また、自身の経験を踏まえて、応募先の園で働いたらどのように貢献できるのか、また今後どのようなことを実現したいのかを明確にすることも意識しましょう。

転職する理由を前向きに書く

転職する理由は、その園の志望理由ときちんと区別して書きます。

 

例として、以下を意識して書いてみましょう。

 

  • なぜ転職しようと思ったのか
  • 将来的なキャリアビジョン
  • 前職の退職理由は、次の園で働くことで解決できるのか

 

転職理由を書くうえで一番気をつけたいのが「ネガティブ」な内容を記載しないことです。

前職での不満をそのまま伝えると、採用担当者の方にマイナスな印象を与える可能性があります。

 

そのため転職理由を書くときは、前向きな転職であることが伝わるように書き方を工夫しましょう。

転職理由に条件を挙げない

転職理由として、「給与がよい」「家から近いから」などの理由をストレートに示すのは避けましょう。

 

もちろん、前職の給与や条件に不満があって転職をする人もいるため、転職理由としては悪いことではありません。

 

しかし、採用側に対して「条件さえよければ、どこの園でもいいのでは?」という印象を与えてしまう恐れがあります。

 

他にも、例えば残業が少ないなどの働き方の条件についても、記入の仕方には気を配りましょう。

「通勤時間が短縮されることによって、より仕事や子どもに向き合えると思います」など、プラスな印象を与えられるように書き方を工夫することが大切です。

 

志望動機の例文

 

例文①

私が貴園を志望した理由は、子どもたちに寄り添い一人ひとりに向き合う保育の在り方に共感したからです。


前職は、園児数が多い大規模な園で保育士として勤務をしており、たくさんの子どもたちと関わることはとてもやりがいがあったのですが、一方でより子ども一人ひとりに近い存在として関わっていきたいと思うようになりました。


貴園は小規模で子どもたちと沢山ふれ合いながら共に学んでいく保育を目指しているという旨をホームページで拝見し、とても魅力的に感じました。貴園でならば、これまでの保育士としての経験を活かしながら、自分が理想とする保育を行うことができるのではないかと考え、志望いたしました。

例文②

私は出産を機に5年間勤めていた前職を退職し、子育てを行っておりました。子どもが大きくなり、ひと段落ついたタイミングでもう一度保育に携わりたいと考えるようになりました。


私は子育てを経験したことで、不安や悩みを抱える保護者に寄り添えるような保育士になりたいと思うようになりました。貴園は独自の保育方針を掲げ、保護者からも好評を頂いている園と伺っております。保育士としての経験に加えて子育ての経験を活かし、貴園に貢献していきたいと考えております。

 

保育士の履歴書:自己PRの書き方と例文

志望動機と同じように、書き方に迷ってしまいがちな自己PR。

ここでは、採用担当者の方に好印象を与える自己PRの書き方と例文を紹介します。

 

会ってみたいと思われる自己PRを書くためのポイント

 

自己PRを記入する際に「ありきたりな言葉しか思いつかない……」と筆が進まない方も多いのではないでしょうか。

 

思わず会ってみたいと思われるような自己PRを作成するためには、次に紹介するポイントを押さえておくとよいかもしれません。

職務経歴書の内容と統一させる

履歴書といっしょに提出することも多い職務経歴書には、自己PRを記入することもあるでしょう。

 

両方の書類でまったく違うことが書いてあると、何をアピールしたいのか伝わりづらくなってしまうため、内容に統一感を持たせることが大切です。

 

履歴書の記入欄は限られているため、履歴書には簡単に要点を記載しておき、くわしい内容を職務経歴書に書く形にするとよいかもしれません。

子どもが好きな気持ちを伝える

「今更こんなこと書かなくても……」と思ってしまいがちですが、やはり子どもが好きだという思いは、保育士さんの原点でもあるでしょう。

 

ただし、それだけで終わるのではなく、好きだからこそ子どもたちの成長をともによろこびたい、安全性を高めていきたい、健康に気を配りたいなど、保育のプロとしての具体的な思いも付け加えるとよさそうです。

自身の経験をアピールする

自己PRでは、自分自身が経験してきたことや根拠をきちんと伝えましょう。

 

単に「〇〇が特技です」「〇〇ができます」などと伝えても、説得力に欠ける自己PRになってしまいます。

 

自らアクションを起こした出来事や長所を発揮したエピソードなどを盛り込んで、「△△という経験から〇〇を得意としています」という形で説明すれば、採用担当者にも納得してもらいやすくなりそうですね。

 

自己PRの例文

 

例文①

私は子どものために努力は惜しまない性格です。中学生の頃の職場体験の際、地域の保育園で保育を経験して以来、子どもの見せる笑顔や驚くほど速い成長をそばで見守りたいという一心で保育士になり、その後〇年間働いてきました。


前園では、子どもがさまざまな経験を積めるように親子での芋ほり体験を地域の農家さんと連携して進めたり、家庭から空き容器などを回収して子どもが自由に工作できるコーナーを作ったりして、子どもの新しい発見をサポートするよう努めてきました。貴園で働いた際にも、このような強みを活かして子どもたちのためによりよい保育を実践できるよう努力致します。

例文②

私は、5年間の乳児保育の経験で得た専門性を活かして、貴園の保育の質向上に貢献します。私は5年間小規模保育を実施する〇〇保育園に勤務していました。0~2歳児を保育するなかで感じたのは、乳時期の子どもが見せる成長の速さに対する驚き、そして低年齢児の保育における安全性の重要さでした。


前園では、職員全体のコミュニケーションをより活発にして、保育の楽しさや保育環境の維持、向上を目指すことでよりよい保育を実現してきました。貴園に採用いただけたら、3歳以上児の保育に携わることで保育観を深めるとともに、今までの乳児保育の経験を活かして幅広い年代の子どもの保育ができる保育士になりたいと考えています。

例文③

私は保育士として4年間、◯◯保育園に勤務しておりました。保育をする際に考えていたことは、園児にはいつも楽しく過ごしてほしいということでした。実際、◯◯保育園では常にいろいろな遊びを生み出して、同僚全員で実行しておりました。


子どもたちは、日々の遊びを通して言葉を習得したり友だちとのかかわりを覚えたりと、少しずつ成長していきます。保育士として、身体も心も大きくなっていく子どもたちを見守ることに、とてもやりがいを感じています。貴園でも、園児一人ひとりの性格や成長段階に応じた遊びを提案し実行することで、子どもの健やかな成長に寄り添い、一人ひとりの園児を大切にできる保育士となれるよう努力いたします。

 

項目ごとの書き方を押さえて、魅力的な保育士の履歴書を作成しよう

今回は、正社員やパートの転職にも役立つ、保育士の履歴書の書き方や例文を紹介しました。

 

履歴書は、採用側に文章や写真で自身がどのような人物であるのか伝える大切な書類です。

 

そのため、読みやすく丁寧な字で書き、快活な印象を与えられるような写真を使用することが大切でしょう。

 

また、志望動機は「なぜその園を選んだのか」と「転職する理由」を区別しながら記入し、自己PRは過去の保育経験を踏まえた自分らしさを加えて作成することがポイントです。

 

履歴書だけでなく封筒にも書き方やマナーがあるので、今回紹介した書き方のポイントを参考に、自信をもって履歴書を作成してみてくださいね。

 

 

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