小諸市(長野県)の認可保育園の保育士求人一覧

認可保育園とは?

認可保育園とは施設の広さや保育士の人数など、国が定めた基準をクリアしている保育施設です。社会福祉法人や株式会社による私立では、園によって特色ある保育方針を持っていることが多いでしょう。

エリア
小諸市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認可保育園
こだわり
こだわり無し
01

小諸市

東保育園

小諸市が運営する公立の保育園で、離乳が終了したころから利用できます。

キープ
  • 施設情報

長野県小諸市にある東保育園、この保育園は小諸市が運営する公立の認可保育園となっています。定員は100名で、施設の利用が可能になるのはおおむね離乳が終了したころからとなります。最寄駅...

所在地 長野県小諸市大字八満70
アクセス しなの鉄道しなの鉄道線平原駅徒歩32分
施設形態 認可保育園
02

小諸市

南保育園

最寄駅から徒歩約31分の距離にある施設で、田園地帯の中に園舎があります。

キープ
  • 施設情報

長野県小諸市内にある南保育園、この施設は小諸市が運営する公立の認可保育園です。最寄駅はしなの鉄道しなの鉄道線の平原駅で、距離は徒歩約31分となっています。園舎は水田や畑に囲まれた場...

所在地 長野県小諸市大字御影新田1265-1
アクセス しなの鉄道しなの鉄道線平原駅徒歩31分
施設形態 認可保育園
03

小諸市にある公立の保育園で、徒歩圏内に博物館や史跡があります。

キープ
  • 施設情報

長野県小諸市にある中央保育園は、市が運営している公立の認可保育園です。定員は80名で、おおむね離乳が就労したころからが受入年齢となります。平日の保育時間は8時から16時までです。ま...

所在地 長野県小諸市加増1-2-16
アクセス JR東日本小海線東小諸駅徒歩12分
施設形態 認可保育園
04

保護者と密接に連携し、地域の子育て支援にも積極的な保育園です。

キープ
  • 施設情報

芦原保育園は、小諸市が運営する定員60名の保育施設です。受け入れ対象は、0歳から小学校就学前までの乳幼児です。場所は最寄り駅から歩いて約10分の距離に位置し、目の前には小川が流れて...

所在地 長野県小諸市新町2-3-24
アクセス しなの鉄道線小諸駅徒歩11分
施設形態 認可保育園
05

社会福祉法人真応会

さくら保育園

キープ
  • 施設情報

所在地 長野県小諸市六供1-7-1
施設形態 認可保育園

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Q

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認可保育園のお給料

全国平均では、月給約22.3万円、年収で326.8万円です(2016年調査)。公的資金補助が確保されているため、給与面では低すぎることはなく、安定して働くことができるでしょう。(出典:厚生労働省・賃金構造基本統計調査)

認可保育園で必要な資格

保育士資格の他に、幼稚園・小学校・養護教諭による代替保育も可能になりました。保育補助としては、無資格や子育て支援員でも可能な園もあります。栄養士、看護師を募集している園もあります。

認可保育園のメリット・おすすめポイント

保育環境が恵まれています。施設への補助が手厚いので、倒産や経営破たんの可能性は比較的低いでしょう。給与が比較的安定しているため、長期間働く環境としては適しています。

認可と無認可の違い きびしい基準がある

認可保育園とは、児童福祉法に基づく児童福祉施設で、国が定めた認可基準をクリアして認可された保育施設を言います。一方、基準をクリアしていない保育園を無認可保育園と呼んでいます。具体的な認可基準は、施設の広さや保育士の人数、保育内容、保育時間などが決まっています。 認可保育園は最もよくある形態の保育園のため、歴史の古い園から、開園したばかりの新しい園までさまざまな園があります。保育のスタイルや運営方法も多種多様です。

経営の安定性が魅力

認可保育園は、運営費を国や自治体が補助しているので、認可外に比べて経営が安定しており、働く保育士さんにとっては、その職場が自分に合えば、長く働き続けられるというメリットがあります。近年では新しい認可保育園として、0~2歳児のみを預かる「小規模保育」も増えています。これは2015年4月、「子ども・子育て支援新制度」の開始により「小規模保育」として国が定める認可保育園に加わった施設です。従来の認可保育園の設置基準では、建物などにも厳しい基準がありました。そのため、保育ニーズの高い都心部では、認可園をつくるためのスペースをなかなか確保できず、新規開設が難しい点がありました。小規模保育ではテナントの一部など、比較的小スペースでも保育園を開けるようになったため、駅の近くなど利便性の高い土地を中心に、開園が相次いでいます。

広がる認可保育園の種類…小規模や地域型保育

2015年4月開始の子ども・子育て支援新制度では、この他にも認可保育の枠が広がっています。その一つが「地域型保育事業」。これは、小規模保育を含む、多様な施設や事業所を新たに認可をする保育事業です。主に、待機児童が最も集中している0~2歳児が対象となり、少人数で保育を行うことがその特徴です。種類は主に以下の3種類。 小規模保育事業…0~2歳の定員6~19人の施設。都市部を中心に認可数が増えています。 家庭的保育事業…0~2歳の定員3~5人の施設。保育士資格者が、自宅などでより少人数の子どもを預かります。自治体により「保育ママ」等と呼ぶことがあります。 事業所内保育…これまで企業が独自に設置していた企業内の保育所、託児所などに助成する制度です。従業員の子どもだけでなく、地域の子どもを預かる枠があります。

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