登米市(宮城県)の有給の保育士求人一覧

有休がとりやすい求人

「有給あり」の求人は、有給休暇がとりやすい求人です。多忙で有給休暇の取りにくい保育士のお仕事ですが、有給休暇ありの求人は保育士が有給を取りやすいように工夫している園が多いです。必要な時に休暇がとれる、働きやすい求人です。

エリア
登米市
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
こだわり無し
こだわり
有給

JCIグループ(株式会社JCIきっず・社会福祉法人仙台ぱれっと福祉会)

残業月45分・年間休日120日。手厚い本部サポートありで安心して働けます!

  • 新卒も歓迎
  • 住宅補助あり
  • 福利厚生充実
  • オープニング

長く保育者として働ける環境作りに力を入れています。残業は月に45分でメリハリのある働き方を実現・年間休日120日で休みもしっかり確保できる等、普段の働きやすさはもちろん、キャリアパ…

本社所在地 宮城県仙台市宮城野区扇町5丁目3番38号
事業エリア 宮城県
運営施設種別 認可保育園

社会福祉法人笑優会

令和4年4月に新築移転!残業月0~3h・持ち帰りゼロの働きやすい好環境

  • オープニング
  • 住宅補助あり
  • 車通勤可
  • 複数園あり

「ぷらむ保育園富谷」がリニューアル!新築のキレイな園舎に移転し、定員90名の認可保育園として生まれ変わります。新しい環境で一緒に新生活をはじめませんか?手書き作業を減らし、職員同士…

本社所在地 宮城県富谷市大清水1-9-8
事業エリア 宮城県
運営施設種別 認可保育園ほか

社会福祉法人あおば厚生福祉会

仙台市内で転職をお考えの方、必見!オープニングスタッフ募集も受付開始!

  • 福利厚生充実
  • 通勤便利
  • オープニング
  • 勤務地選択可

「南仙台駅」から徒歩7分、新規園のオープンが2023年4月に決定!それに伴い、開園準備などに携わってくださる保育士さんを大募集中です。開園までの期間は姉妹園で勤務しながら、外部研修…

本社所在地 宮城県仙台市太白区茂庭台2-15-25
事業エリア 宮城県
運営施設種別 認可保育園
01

学校法人さくら学園

みどりご園
保育士
契約社員

正社員登用制度アリ!キャリアアップを目指しながら働けますよ。

キープ
みどりご園(宮城県登米市)
  • 社会保険完備
  • 車通勤可
  • 有給
  • 正社員登用

登米市にある「認可保育所みどりご園」は、定員100名の認可保育園です。専門講師による体育教室や英語で遊ぼ・びじゅつ教室などを活動に取り入れ、子どもたちは表現力や集中力を身につけてい...

所在地 宮城県登米市中田町宝江黒沼字新西野37-3
アクセス 気仙沼線「御岳堂駅」より車19分
給与 月給166,000円 ~ 180,000円
施設形態 認可保育園

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よくある質問

Q

登米市の求人を条件で絞り込むことはできますか?

A

もちろん可能です!以下の条件がよく見られています。
登米市 × 保育士 × オープニング
登米市 × 保育士 × 住宅補助あり
登米市 × 保育士 × ボーナスあり

他にも様々な条件で絞り込みができます!
登米市の一覧ページからご確認ください。

Q

自分で職場を探すのは自信が無いので、登米市の求人を紹介してもらうことは可能ですか?

A

もちろん可能です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。保育士バンク!では、専任の担当者があなたにぴったりの求人を完全無料でご紹介いたしますので、安心してご利用いただくことが可能です。在職中でも、転職相談や情報収集だけでも大丈夫です。登米市担当のキャリアアドバイザーがしっかりサポートいたします。

有給休暇がもらえる条件

有給休暇をもらうには、(1)半年間働き続けること(2)決められた勤務時間の8割以上を働いたこと。この2つの条件を満たせば一定の日数をもらうことができます。

有給休暇の実態…有給がとれるか

保育士も含まれる、医療福祉業界では、もらえる休暇の約半分しか消化できていません。保育士は仕事量が多く忙しいため、有給が取れなかったり、職場によっては有給を取りづらい雰囲気がある、という理由があります。有給ありの求人は、この状況を改善するため、誕生日有給や年度初めに有給の調整をしてくれる取り組みをしていて、有給が取りやすくなっています。

有給をもらえる時期、使える時期

有給休暇は働き始めてから半年でもらえます。いつから使うことができるのかは保育園の就業規則によって決まりますので、翌年から使えるという保育園もあるかもしれません。また、半年間待たずに前倒しして有給を取得できる保育園もありますよ。

意外と知らない有給休暇の仕組み

「有給休暇」の正式名称は年次有給休暇といいます。働いている人が、働いた体や心を休めるために給料を減らすことなく休める休暇のことです。有給が消化しきれないとよく聞きますが、仕組みを簡単におさらいしてみましょう。まず、有給休暇は法律で決められています。だから、条件を満たせば働いている人は誰でも取ることができるのです。その条件の1つ目は半年間働いていること、2つ目は決められた時間の8割以上働いていることです。つまり、1つの職場で半年間以上、頑張って働いた人がもらえる休暇なのです。日数は長く働くほど多くなります。正規職員の場合、半年で10日、さらに1年働けば11日、その次の年には12日と、1年ごとにもらえる日数が増えていきます。使わなかった有給休暇は繰り越しできますが、2年で利用できなくなってしまいますから、早めに利用しなければ無駄になってしまいます。

パートの人も有給休暇とれます

「私はパートの保育士だから有給なんてないんでしょう…?」という方もご安心ください。パートで働いている人も有給休暇はとれます。半年間の勤務で所定の8割以上の日数働けばパートも正社員も関係なく有給休暇は取れるのです。働く時間は少ないため有給休暇の日数は正社員に比べると少なくなります。それでも、週4日の勤務だったら、半年で7日有給休暇がとれます。たとえ週1日だけの勤務だとしても、半年間しっかり働けば1日だけですが有給休暇はもらえるのです。パートの求人にも、有給休暇ありとはっきり書いてくれているもの、有給休暇の取りやすい職場です、と宣伝している保育園も多いので、こういった職場でならパートでも安心して有給休暇がとれますね。

ワークライフバランスを重視する園が増えています。

全職業の有給休暇の取得割合は約5割。保育分野の含まれる医療・福祉業界は平均程度の50.2%ですが、宿泊業界が約3割、ガス・水道・電気のインフラ業界は約7割ということを踏まえると、いいとも悪いとも言い難い数字です。国全体では、仕事と私生活のバランスを重視する、「ワークライフ・バランス」を重視して有給休暇の取得率の向上を目指しています。保育園の中でもワークライフ・バランスを実現する取り組みをしている園もたくさんあり、東京をはじめとする自治体が紹介しています。また、有給休暇の制度もいろいろなものが導入されており、誕生日や結婚式に有給休暇を必ず休める園や、7連休の長期休暇が取れる園などがあり、有給休暇の取りやすい職場が増えているため、保育の現場でもますますワークライフ・バランスの充実が進むことでしょう。

上京特集