野付郡(北海道)の認定こども園の保育士求人一覧

認定こども園とは

認定こども園とは、幼児教育と保育を一体的に行う、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。

エリア
野付郡,野付郡別海町
給与
こだわり無し
職種
こだわり無し
雇用形態
こだわり無し
施設形態
認定こども園
こだわり
こだわり無し

株式会社プライムツーワン

全国各地で保育施設を展開!「夢を育む社会」の実現を目指してみませんか?

  • 福利厚生充実
  • 住宅補助あり
  • 初心者歓迎
  • WEB面接OK

株式会社プライムツーワンは、認可・小規模保育・企業主導型保育・院内保育など、様々な形態の保育施…

本社所在地 北海道札幌市豊平区月寒東5条10丁目3番3号 プライムビル3階
事業エリア 北海道、東京都ほか
運営施設種別 認可保育園、病院院内保育ほか
01

少子化で子どもたちが少なくなったからこそ幼児教育の原点を守ります。

キープ
  • 施設情報

別海くるみ幼稚園は、1959年に本覚寺の本堂を利用した日曜学校として誕生し、2015年4月より認定こども園としてスタートしました。道東の根室湾に程近い位置にあり、民家の集まっている...

所在地 北海道野付郡別海町別海旭町206
アクセス 北海道別海高等学校徒歩5分
施設形態 認定こども園
02

別海町教育委員会

野付幼稚園

野付半島近く、広い海と大地に抱かれた別海町尾岱沼にある幼稚園です。

キープ
  • 施設情報

野付幼稚園は道東の別海町の郊外、尾岱沼潮見にある公立の認定こども園です。町役場からは国道を経由して車で30分ほど離れた、海沿いの集落にあります。周辺には小学校や中学校、町役場の支所...

所在地 北海道野付郡別海町尾岱沼潮見町213
アクセス 別海町役場車28分
施設形態 認定こども園
03

別海町教育委員会

野付幼稚園

キープ
  • 施設情報

所在地 北海道野付郡別海町尾岱沼潮見町213
アクセス 別海町役場車28分
施設形態 認定こども園
04

自主性や創造力を高める保育を実践する、別海町の認定こども園です。

キープ
  • 施設情報

中春別保育園は、2017年4月にへき地保育所から保育園型認定こども園に移行した町立の認定こども園です。定員は60名、満3歳児から5歳児までを入園対象としており、一時保育や障がい児保...

所在地 北海道野付郡別海町中春別東町103-1
アクセス 別海町役場車15分
施設形態 認定こども園

4件中 1〜4件表示

1

気になる求人は見つかりましたか?
保育士バンクではキャリアアドバイザーによるお仕事の紹介も行っています

専任のキャリアアドバイザーがあなたの就職・転職を全力サポートいたします。非公開求人も多数ご用意していますので、ぜひ求人紹介サービスもご利用ください。

よくある質問

Q

野付郡の求人を条件で絞り込むことはできますか?

A

もちろん可能です!以下の条件がよく見られています。
野付郡 × 保育士 × オープニング
野付郡 × 保育士 × 住宅補助あり
野付郡 × 保育士 × ボーナスあり

他にも様々な条件で絞り込みができます!
野付郡の一覧ページからご確認ください。

Q

自分で職場を探すのは自信が無いので、求人を紹介してもらうことは可能ですか?

A

もちろん可能です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。保育士バンク!では、専任の担当者があなたにぴったりの求人を完全無料でご紹介いたしますので、安心してご利用いただくことが可能です。

Q

在職中も利用することはできますか?

A

もちろんご利用可能です!こちらから会員登録(無料)いただけば、退職・転職に伴う手続きなどもキャリアアドバイザーがしっかりサポートいたします。

Q

転職相談や情報収集だけでも大丈夫?

A

ご相談だけでも大歓迎です!まずはこちらから会員登録(無料)にお進みください。

認定こども園のお給料

おおよそ月給約21万円程度で、賞与を含めた平均年収は約310万円です。国も保育園と同様に給与アップに取り組んでいて、保育士同様に借り上げ社宅が使える園もあります。副主任制度が始まり、給与アップが今後も見込まれています。

認定こども園で必要な資格

幼保連携型認定こども園では保育士、幼稚園教諭免許の両資格が必須です。 その他のこども園でも、両方の資格の所有がのぞましいとされています。 給食室がある園では栄養士、調理員の募集もあります。

認定こども園のおすすめポイント、メリット

幼稚園教諭、保育士両方を合わせた経験ができる。 待遇面は今後さらに充実していく見通しです。 幼保連携型は設備基準が厳しいため、園庭など環境が充実しています。

認定こども園をもっと詳しく知る

保護者が働いていても、いなくても同じ施設で保育を受けられる…そんな幼稚園と保育所の良いところを併せ持った施設が、認定こども園です。2015年の子ども・子育て支援新制度のスタート後、既存の幼稚園や保育園から認定こども園に移行する園が増えています。勤務体系は園により様々ですが、長時間保育の子どももいるため、シフト制の複数担任制を実施しているところが多いでしょう。給与も園によって異なりますが、国は2015年から保育園などと同様に給与アップに取り組んでいます。その他、保育士同様に借り上げ社宅の制度が使える園もあるでしょう。

認定こども園の役割

幼児教育と保育を一体的に行う施設で、幼稚園と保育所の両方の良さを持っている施設です。保育園は、入園には保護者が働いていることなどの条件があり、もしも在園中に職を失った場合、子どもは退園しなければいけません。一方で、認定こども園では、保護者が働いている・いないを問わずに受け入れることができます。就学前の大切な時期に、子どもにとって落ち着いた環境で幼児教育・保育を受けることを保障するといった意味合いがあるのです。他に、認定こども園では、ほぼ必ず在園児以外の「地域子育て支援」を実施していて、子育てに関する不安の相談を受けたり、親子の集いの場を提供したりしています。

4種類のタイプがあります

認定こども園には「幼稚園型」「保育所型」「幼保連携型」「地方裁量型」の4タイプがあり、このうち幼保連携型で働くためには、幼稚園教諭免許と保育士資格の双方が必須です。保育士資格は一生有効ですが、幼稚園教諭免許は10年ごとに「更新」が必要ということ。更新には研修受講が必要なため、ご自身の免許が失効しないよう、有効期限を確かめておきましょう。また、保育士、幼稚園のいずれか一つの取得者向けに、もう片方の資格を簡単に取得できる特例制度がありますが、2019年度に終わってしまいますので、片方しか持っていない人は早めの取得をオススメします。認定こども園制度は、2015年以来4000園以上に急増しました。今後も私立の幼稚園・保育園を中心に移行が進むといわれています。そのため、幼稚園教諭免許をしっかりと取得して、更新しておくことで、保育者として今後の活躍の場が広がりますよ。

上京特集