富山県の英語が使えるの保育士求人一覧

英語を使う保育園の現状

英語に力を入れている保育園や、インターナショナルスクールが増えています。そういった保育園で働くときには、英語や「保育英検」などの資格や、海外留学の経験などが活かせるでしょう。
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職種
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雇用形態
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  • 01

    キープ

    平日8時~17時の間で1日5時間以上からOK!扶養内も可能・週3日~

    土日祝は原則シフトなし・園が長期休みに入る時期もシフトあり!働く時間帯などは相談に応じています。 現在の在園児数は45名、少人数制で子ども一人ひとりと丁寧に向き合える環境が整った幼稚園です。当園では英語を積極的に取り入れていますが、英語などスキルは問いません。活躍している外国人の先生も日本語が話せるので、職員同士のコミュニケーションもスムーズ。和気あいあいとした雰囲気の職場です。

    希望幼稚園
    • 新卒も歓迎

    • 土日休み

    • 英語が使える

    • 社会保険完備

    • 車通勤可

    • ブランクOK

    • 産休育休制度

    • 初心者歓迎

    所在地
    富山県滑川市上小泉2005
    アクセス
    富山地鉄本線「中滑川駅」から徒歩5分 ※「滑川駅」の隣駅で、乗車時間2分程度でアクセス可能です。 ※マイカー・バイク・自転車通勤OK(無料の駐車場と駐輪場を完備)
    給与
    時給1,000円 ~ 1,200円
    施設形態
    幼稚園
  • 02

    キープ

    実務経験者・英語をゼロから学びたい方、歓迎!賞与4カ月分の支給実績あり

    1クラスあたり15名の少人数・複数担任制、子どもたちと一緒に英語を学びながら保育ができる幼稚園です!入社時の実務経験や英語などスキルは問いません。活躍している外国人の先生も日本語が話せるので、職員同士のコミュニケーションもスムーズ。和気あいあいとした雰囲気の職場です。シフトは4パターンのみ。そのうち遅番の10時~19時は月2回程度しかなく、月の平均残業5時間程度・持ち帰り仕事はありません。

    希望幼稚園
    • 新卒も歓迎

    • 土日休み

    • 英語が使える

    • 社会保険完備

    • 車通勤可

    • ボーナスあり

    • ブランクOK

    • 年休120日超

    所在地
    富山県滑川市上小泉2005
    アクセス
    富山地鉄本線「中滑川駅」から徒歩5分 ※「滑川駅」の隣駅で、乗車時間2分程度でアクセス可能です。 ※マイカー・バイク・自転車通勤OK(無料の駐車場と駐輪場を完備)
    給与
    月給188,000円 ~ 210,000円
    施設形態
    幼稚園

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英語ができると保育士の給料は高くなる?転職には有利?

英語が話せる保育士であれば、インターナショナルスクールへの転職もしやすくなるでしょう。 認可外で英語に力を入れている園などでは、英語力によって給与が高くなる園もあります。ただし、今は、ただ話せるだけでは給料が上がらずに、教える技術であったり、子どもとコミュニケーションをとりながら伝える技術も必要となる場合も多いようです。

英語が使える保育士求人のメリット

インターナショナルスクールや英語教育をしている保育園で働けるため、求人の幅が広がります。転職にも有利のなることがあるのも英語が話せるメリットになるでしょう。 英語が話せるだけでなく、人に教える、伝える技術や子どもとのかかわり方の技術もあると給料も上がる可能性があります。

英語が活かせる保育園が増えています!

現在、保育に英語を取り入れている保育園や幼稚園は数多くあり、さらに増えている傾向にあります。保育園や幼稚園のほかにも、教育ベビーシッターという職業があり、英語力やピアノなどの得意ジャンルを活用して働くことができるでしょう。何故ここまで保育に英語の導入が進んでいるかというと、小学校での英語教育推進の影響があります。2008年5、6年生を対象に、小学校での英語教育がスタートして以来、今では小学校での英語教育は当たり前のものとなってきました。今後はさらに、低学年へも浸透していくようになります。例えば、2020年度には3年生からの英語が始まり、5年生からの英語が正式に「教科」となるのです。こうした影響により「もっと小さいころから英語を」という声が徐々に高まっているのです。

英語は保育に必須?不要?保育指針では

英語の早期教育熱が高まる中、英語が保育に必須となる時代は来るのでしょうか?実は、各園の保育の内容のガイドラインとなる「保育所保育指針」を見てみると、英語に関する記述は全くありません。保育指針は2018年度から最新版に改定されますが、この中でも「英語」という言葉は全く登場しません。これは、乳幼児期の教育・保育については遊びを中心とした総合的な指導で行われるべきであり、小学校以上の教科のような「学習」は避けるべき、という考えが根底にあるためです。ただし、英語の保育そのものを全く避けている、といったわけではなく、子どもの興味に合わせて、5領域の「ことば」の活動で触れたり、遊びの中でアルファベットを使ってみたり、といった自然な導入が今後ますます重要になってくるでしょう。

英語の保育メソッドも

一般的に、成長するにつれて言語習得能力は、低下していきます。早いうちから英語という言葉に親しむために、英語の教育を、遊びを中心にして、保育に取り入れるメソッドの開発も進んでいます。例えば、全国の幼稚園・保育園を中心に導入されている「グレイプシード」。このメソッドでは、教室内で聞こえてくること、話すもの、目に入るものは完全に英語のみの環境を作り出し、英語を使用した様々なアクティビティを実施します。無意識のうちに、より言語の習得能力が上がり、ネイティブレベルでの英語を子どものうちから話すことを目指す、といったシステムです。

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