保育園や幼稚園の遠足で行うバスレク。面白いクイズやゲームのアイデア

保育園や幼稚園では、遠足などでバスを使って移動することがありますよね。そのときに、目的地までの移動中も楽しく過ごせるように行う、「バスレク」を取り入れることがあるでしょう。今回は、バスレクで盛り上がる面白いクイズやゲームのアイデアを紹介します。座ったままで楽しめるアイデアがたくさんあるので、参考にしてみてください。


盛り上がるバスレクのアイディア。簡単なネタから、面白いゲームまで.jpgSiarhei Dzmitryienka/shutterstock.com

保育園や幼稚園で行うバスレクとは?

保育園や幼稚園で行うバスレクとは、「バスレクリエーション」の略で、遠足などでバスを使うときに車内で楽しめるゲームやクイズなどの遊びのことをいいます。


保育園や幼稚園で行うバスレクには、


  • ・バスでの移動中も車内で楽しく過ごす
  • ・ワクワク感や期待感などをふくらませることで、目的地へのスムーズな導入につながる
  • ・座りっぱなしの子どもの体や気持ちの負担を軽減する

などのねらいもあります。


バスレクはバスの車中で行うため、歩いたり大きく体を動かしたりできないものの、座ったままゲームやクイズを楽しむことができます。


では、保育園や幼稚園で行われているバスレクには、どのような面白いアイデアがあるのでしょうか。


今回は、ゲームとクイズの面白いアイデアについてそれぞれ紹介します。

保育園や幼稚園のバスレクで楽しめる面白いゲームのアイデア

保育園や幼稚園のバスレクで楽しめるゲームには、ルールが簡単なものが多く、先生や子どもたち、保護者も含めてみんなで楽しむことができる面白いアイデアがさまざまあります。


ただし、ゲームの中には対象年齢や、事前に用意が必要な遊びもあるので、ゲームごとに確認しながらバスレクに取り入れてみてくださいね。



みんなで遠足準備(3~5歳)


3歳児から5歳児向けの「みんなで遠足準備」ゲームをしてみましょう。



このゲームは、遠足に持っていくものを、リュックに入れたつもりになって遊ぶゲームです。遠足に持っていく物は手をたたき、遠足に持っていかないものは手をたたかない、というルールをはじめに説明しておきましょう。


「お弁当」や「ハンカチ」など、先生が遠足の持ち物として正しいものを言ったときは、子どもたちが手を2回とたたきます。


反対に「車」、「テレビ」、「テーブル」など、遠足に持っていかない物の場合は、手はたたかないので、前もってルールを説明するといいでしょう。ひっかけ問題を出してみるとよいかもしれませんね。


アレンジ方法として、遠足に持っていくものではなく、目的地に関するものをゲームに取り入れてみると、難易度も変わるのでさらに面白いかもしれません。

たとえば、遠足で動物園へ向かう場合は、動物園にいる「 キリン」、「ライオン」、「クマ」などの動物を挙げたときは、手をたたきます。


反対に、「折り紙」、「ハサミ」、「クレヨン」など、動物以外のものを挙げたときは、手はたたかないようにします。目的地とゲームを絡めることで、子どもたちの中で遠足がより楽しみになりそうですね。



おいしいおにぎりくださいな(3~5歳)


おいしいおにぎりくださいな、ゲームを紹介します。



このゲームは、先生が子どもたちのためにおにぎりを作ってきたけれど、その中に食べられないおにぎりがあった、という設定で行うゲームです。


ゲームを始める前に、「おにぎりの中に入っているものが食べられるものだと思ったら、頬に手を当てておいしいと言って、食べられないものだと思ったら大きく手でバツを作ってね」のように子どもたちにルールを説明しましょう。


このゲームを楽しめる目安は、3歳児から5歳児となっていますが、「うめのおにぎり」「ツナマヨのおにぎり」などといった定番のおにぎり以外にも、「ハンバーグのおにぎり」「スパゲッティのおにぎり」といった食べられる物を入れてみると、ひっかけになってより面白いゲームになりそうですね。



先生対子どもたちでじゃんけん(3~5歳)


先生対子どもたちでじゃんけん大会をしてみましょう。


先生は後ろにいる子どもたちにも見えるように、高く手を挙げながら行います。


そして、できるだけ全員のタイミングが合うように、大きな声で「じゃんけん」と言ってから、「ポン」で好きなものを出してもらいます。負けた子どもは手をおろして、勝った子だけ手を上げたままにし、最後の1人になるまでじゃんけんをしてみましょう。


このゲームのポイントは、勝ち負けにこだわらずに、じゃんけんを楽しむことがポイントです。みんなで声を合わせてやってみてくださいね。



名前並べ替えゲーム(3~5歳)


名前並び替えゲームを紹介します。


先生が子どもの名前をバラバラにしてホワイトボードに書き、正しく並べ替えた名前を子どもたちに答えてもらうゲームです。ホワイトボードとペンを事前に準備しておきましょう。


このゲームをするときは、最初は文字数の少ない子どもの名前から、出題していきます。だんだん慣れてきたら、文字数の多い子どもの名前を使い、難易度を上げて行ってみましょう。最後は先生の名前で終わってみてもいいですね。


子どもの名前だけでなく、食べ物の名前や動物の名前など、さまざまな名前を用いて出題してみると、名前の長さが変わり難易度も上がり面白くなるので、参考にしてみてください。



袋の中身はなんだろな?(4~5歳)


袋の中身はなんだろな?ゲームは、袋に入っているものを手で触って、何が入っているか当てるゲームです。


巾着袋のように中身が見えず、閉じることのできる袋を用意し、その中に保育園や幼稚園で使ったことのある「セロハンテープ」や「クレヨン」などの材料をいれたり、「松ぼっくり」や「葉っぱ」といった自然のものなどを入れます。


前から始めるか、後ろから始めるか決め、袋を順番に回していって子どもたちに中身を当ててもらいます。このゲームを行うときは、あらかじめ袋を触る制限時間を設定したり、最後の子どもが袋を触り終えるまで答えは言わないようにするなど、簡単なルールを決めて行うといいでしょう。


全員が袋の中身に触れたら、挙手制にして子どもに回答してもらったり、3択などにして答えだと思うものに手を挙げてもらうなどすると、いいかもしれませんね。

子どもの人数が多いときは、1回目と2回目というふうに順番を決め、座席を半分に分けながら行うなど、後ろのほうに座る子どもたちも楽しめるように工夫することが大切です。


袋ではなく丈夫な箱を使用すれば、袋よりもさらに外側から形が判断しにくいので、どんなものが入っているのか子どもたちもワクワクしながら遊べそうですね。



言葉リレー(4~5歳)


言葉リレーゲームを紹介します。


このゲームは、最初に先生が「ケーキは甘い」と言ったら、そこから関連するものをイメージしてもらい、答えてもらうゲームです。


例えば、最初の子どもが砂糖を思い浮かべたら、「甘いは砂糖」と続け、次の子どもは砂糖からイメージできるものを考えて答えてもらいます。


「砂糖は白い」→「白いは雪」→「雪は冷たい」...といったような流れで、言われた言葉がどんなものかをイメージしながら、言葉でリレーをしていきます。一周して先生まで戻ってくることを目指し遊んでみましょう。


お題が難しかったり、次の言葉が浮かばない子どもが場合は、先生がヒントを出します。「砂糖は〇〇」であれば、砂糖がどんな見た目をしているか、もしくはどんなものに使われているかなど、考え方の流れを変えてあげるとスムーズになるかもしれませんよ。



わたしはだれでしょう(4~5歳)


わたしはだれでしょうゲームをしてみましょう。



  • 〇用意するもの
  • ・絵を書いたカード
  • ・封筒(巾着袋などカードが見えなければOK)

このゲームは、封筒の中に入っている絵を、先生が出すヒントを聞いて子どもたちが当てるゲームです。最初は答えに遠いヒントから始め、徐々に答えが分かるようなヒントを出していき、正解を答えてもらいます。


ヒントを出すときは、先生が正解のものになりきって、お話し口調で話すとよいでしょう。


子どもたちがだんだん慣れてきたら、年齢に合わせて難易度を変えても面白いかもしれません。また、先生からヒントをあまり言わずに、子どもたちから質問してもらいながら、答えを導いてもらってもいいですね。



いぬねこオーケストラ(4~5歳)


このゲームのやり方は、保育園や幼稚園で最近歌ったものや、子どもたちの間で流行っている曲を使い、歌詞を「いぬ」と「ねこ」の鳴き声にアレンジして歌いあうゲームです。いぬやねこの鳴き声を真似しながら、楽しく遊んでみましょう。

用意するもの

  • ・絵を書いたカード
  • ・歌う曲(できれば曲のみで声が入っていないもの)

遊び方

まずはじめに、バスの通路をはさんで右側の席はいぬのグループ、左側はねこのグループといったように、それぞれグループを作ります。

グループを作ったら、いぬの鳴き声は「ワンワン」、ねこの鳴き声は「ニャーニャー」と、最初に子どもたちに説明し、確認しておきましょう。


先生は、あらかじめ用意したいぬの絵を描いたカードと、ねこの絵を描いたカードを子どもたちに見せます。子どもたちは、自分のチームの動物の絵が挙げられたときだけ、鳴き声を真似しながら歌います。


たとえば、先生がいぬのカードを挙げたらいぬのチームが「ワンワン」と歌い、ねこのカードを挙げたらねこのチームが「ニャーニャー」と歌い、両方上げられたときは、いぬチームとねこチームが一緒に歌います。


このゲームは、先生が自分たちのグループのカードを上げたタイミングで歌わなければならないので、集中力がとても重要になります。また、同じグループの子との団結力が大切になるゲームでもあります。


最初は子どもたちが歌いやすいように、チームの切り替えはきりのいいフレーズで区切り、慣れてきたら切り替えるタイミングを細かくしてみたり、スピードを早くしてみると難易度が変わって面白いかもしれませんね。


他の動物の鳴き声を使ってアレンジしたり、保護者にも動物を割り当てて、3つのチームで歌っても面白そうです。



早くおわったもの勝ちしりとり(5歳)


子どもたちに人気のしりとりとは一味違う、「早くおわったもの勝ちしりとり」をしてみましょう。

本来のしりとりは、できるだけ長く続けることを楽しむもので、語尾に「ん」がついたら負けになりますよね。しかしこのゲームは、早く語尾に「ん」をつけて終わらせた人が勝ちのしりとりです。


「えんそく」→「くり」→「リボン」といったように、すぐに「ん」で終わる言葉が見つからなければ別の言葉で次の人にバトンを渡しましょう。


ちなみに、「ん」で終わる言葉は「スプーン」「パン」「ごはん」「にほん」「フライパン」などが色々ありますよ。通路を挟んで右側と左側に分かれ、チーム対抗戦にしてどちらが早く終わらせられるか競うと盛り上がりそうですね。


また、左右のチームに分かれた場合、全員の番が回ってくるまでに何回しりとりを終わらせられたか、その数を競うのも面白いそうです。一生懸命「ん」で終わる言葉を考えて遊ぶため、つまってしまった子には、先生が次の子にバトンタッチするように促したり、ヒントを出してあげるなどして手助けするといいでしょう。



なぞなぞ(3~5歳)


なぞなぞは簡単で道具もいらないので、すぐにできるバスレクゲームです。

3歳児向けのなぞなぞ

3歳児向けのなぞなぞを紹介します。



3歳児には身近で簡単なものを答えになぞなぞを出してみましょう。


3歳児になると、さまざまな物の名前などを覚えて使い始める時期ですが、子どもたちが答えやすいように、答えを遠足で行く目的地に絡めたり、なぞなぞというよりもクイズのようにわかりやすいものにすると、テンポがよくなり、面白くなりそうです。

4歳児向けのなぞなぞ



4歳児は、3歳児のときよりもさまざまな言葉を覚えたり使ったりするので、なぞなぞがどういうものなのかを理解できる子どもが増えてくる頃でしょう。

そのため、4歳児へのなぞなぞは、子どもたちの身近にありながらも、子どもたち自身で想像して考えられるような問題にします。


ヒントを出すときは、「ヒントは食べもの!」「くだものの仲間だよ」など大きなカテゴリから出していき、少しづつ具体的なヒントを出すとスムーズに答えることができるでしょう。

5歳児向けのなぞなぞ

5歳児には、もっと難しいなぞなぞに挑戦してもらいましょう。



5歳児には、3歳児や4歳児よりもさらに難易度の高い問題を出してみるといいでしょう。


はじめは、簡単な問題から出題し、どんどん難易度を上げ、難しい問題については、隣の子どもや保護者との相談タイムなどを設けてもいいですね。


このように、バスレクに活用できるゲームのアイデアはさまざまあります。

では、バスレクで楽しめるクイズにはどのような面白いアイデアがあるのか、見ていきましょう。

保育園や幼稚園のバスレクで楽しめる面白いクイズのアイデア

盛り上がるバスレクのアイディア.jpgA3pfamily/shutterstock.com

ここからは、保育園や幼稚園のバスレクで楽しめる面白いクイズのアイデアを紹介します。



運転手さんクイズ(3~5歳)


保育園や幼稚園の遠足には、クラスの先生以外にも、目的地へ連れて行ってくれる運転手さんがいますよね。このクイズは、普段お話できないバスの運転手さんと仲良くなれるクイズです。


このクイズをするときは、あらかじめ事前にバスの運転手さんにいくつか質問をし、回答を聞いておきます。このとき、運転手さんに聞く質問は「好きな食べ物」や「好きな色」など、子どもたちが答えやすいような質問を用意し、回答してもらいます。


またこのクイズは、運転手さんが目的地に向かう運転中に行うのではなく、バスに乗車して、添乗する先生や運転手さんの紹介などを行う、出発前に行うとよいでしょう。



バスの中のお約束〇×クイズ(3~5歳)


バスの中での約束事をテーマにした◯✕クイズを紹介します。



バスの中でのルールやマナーをクイズにすることで、楽しく学ぶことができます。クイズを始める前に、先生がバスでの約束事について質問したとき、正解だと思ったら手で大きくマルをつくり、間違っていると思ったら大きく手でバツを作るよう、子どもに説明しておくといいでしょう。


出題した問題の回答を答えるときは、なぜ正しいのか、なぜ間違っているのか、理由を説明すると、安全に楽しくルールを守ってバスの移動ができるかもしれません。



口パククイズ(4~5歳)


口パククイズは、言葉を声には出さず、口の動きだけで何を言っているか当てるゲームです。


先生が前に立って、口パクである言葉を言います。わかった子どもから手を挙げて、その場で発表してもらいましょう。出題する内容は、3文字から5文字程度の言葉が短くてわかりやすいと思いますか、子どもたちの年齢にあわせて文字数を増やすなど、難易度を上げてみても面白いかもしれません。


また、後ろの子にもしっかり見えるように、先生は前と真ん中あたりの2回行うと、子どもたちにも伝わりやすいでしょう。


口パククイズは、口の動きだけで答えにたどり着く難易度が高いクイズです。

そのため、クイズがなかなかスムーズに進まない場合は、ジェスチャーまでのヒントはOKというルールを追加しながら行うと、子どもたちも答えやすくなるかもしれません。



イントロクイズ(4~5歳)


イントロクイズは、子どもたちの知っている曲の中から、先生が前奏だけ曲を再生させて、曲名を当ててもらうクイズです。曲が用意できないときは、先生がイントロを歌ってもよいでしょう。


出題する曲は、みんなで歌ったことがある曲や、子どもたちが好きなアニメの曲などがおすすめです。子どもたちをいくつかのチームに分けて、チーム対抗戦にしても盛り上がりそうですね。


イントロクイズを行うときのポイントとして、子どもがなかなか曲名を答えられなかったときは、イントロだけでなく歌詞の部分まで再生すると答えやすくなるかもしれません。また、チーム対抗戦で行う場合は、4分割にしてグループを作るとバランス良く楽しめそうですね。

保護者も一緒にバスレクを楽しむときのポイント

保育園や幼稚園のバスレクには、親子遠足などもありますよね。 そういったとき、保護者もいっしょに楽しめると、子どももより遠足を楽しめるでしょう。


たとえば、クイズは簡単な問題からスタートし、子どもが1人だけで考える時間を与えます。徐々に問題の難易度を高くしていき、答えられる子どもが少ない場合や、難易度の高い問題についてはお父さんやお母さんへの相談タイムを作って、子どもたちに答えてもらいましょう。


ゲームでも、親子が協力しながら行えるアイデアを選ぶと、楽しめそうですね。

このように、保護者と「いっしょ」に楽しめる工夫をすると、保護者にもバスレクを楽しんでもらえるでしょう。

面白いゲームやクイズをバスレクに取り入れて遠足を楽しもう

保育園や幼稚園で行うバスレクは、遠足でバスを使うときに座ったまま楽しめる遊びです。


バスレクで面白いゲームやクイズを行うことで、目的地までの期待感やワクワク感をふくらませることができるだけでなく、バス移動による身体や気持ちの負担の軽減にもつながるでしょう。


バスの車内でできるバスレクに、簡単かつ面白いゲームや少し変わったクイズを取り入れて、盛り上がりながら目的地に向かえるといいですね。



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