【2020年最新版】保育士の自己PRの書き方や例文。面接や履歴書で魅力ある人材だとアピールするには

保育士の転職活動において、履歴書を書く時や面接の時には必ずと言っていいほど自己PRを求められますよね。しかし自分を客観的に言葉で表現し、魅力的な人材であることをアピールするのは難しいかもしれません。今回は、保育士の履歴書作成時や面接のときに使える自己PRの書き方や例文を紹介します。


面接をする女性 maroke/shutterstock.com

自己PRの必要性

自己PRとは、履歴書や職務経歴書などの応募書類に記載するもので、自分がどんな人物であるのか、またどういった魅力がある人物なのかを採用者側にアピールするための文章のことを言います。


書類選考は採用試験の最初のステップになるため、この段階で採用担当者が自己PRを含む履歴書を読んだ際に、「会ってみたい」という印象を残さなければ、次のステップに進むことは難しくなるでしょう。


そのため、ここで仕事での実績をアピールしたり、もし志望する園で働くことになったら自分がどのように活躍できるかなどの具体的な内容を伝えて、採用側にイメージさせることが重要になるでしょう。


自己PRの必要性が分かったところで、自己PR文を作成する上でのコツを紹介します。

自己PRを書く時のコツ

採用担当者側に「会いたい」という印象を残すような魅力ある自己PR文を書く時に気をつけたいポイントを紹介します。



志望する園の特徴を知ろう


入職したい園の種類や教育理念、特徴などを事前に把握しておきましょう。

レッジョ・エミリア教育を取り入れている園や、個性を伸ばす教育を第一に考えた園、園児がお仕事をする園など、園によって理念や方針、取り組みもさまざまです。


志望する園の採用情報やホームページにしっかりと目を通して、その園独自の取り組みや特色をつかむといいでしょう。中には週休2日や3日を選べる園などもあり、保育士に多様な働き方を提供している園もあるので探してみてくださいね。


一例として、週3で英語プログラムを行うほど英語教育に力を入れていて、教育理念としては子どもの自主性を大切にしている園を志望するとしましょう。その場合は、大学や短大での留学経験や、英語を教えた経験などがあれば自己PRに盛り込むと、アピールポイントとなってよさそうですね。


今までの経験や自身の取り組みと志望する園の特徴との関連性を見つけてアピールすることで、採用する側も具体的に採用後に保育士として活躍するイメージを持ってくれるかもしれません。



志望する園との接点を作ろう


志望する園との接点を作ることで、自己PRにオリジナル性が増し、志望度の高さが採用側に伝わりやすいでしょう。


例えば、園見学や採用説明会に参加して、そこで働いている職員の話を聞いたり、地域のイベントに保育園の出し物がある場合は観覧して子どもたちの様子を見たりすると接点が持てそうです。

園のホームページや求人情報だけではわからない部分を知ることができるほか、「この園に入りたい!」という気持ちをアピールできるチャンスにつながるかもしれません。


「貴社の採用情報を拝見して...」と書くよりも、「実際に園見学をした際に〇〇さんのお話を伺い...」の方が、実体験に基づいているので志望動機についての説得力も強くなります。園長が書いた本やインタビュー記事などがあれば、それを読んで理解を深めておくのもいいでしょう。



失敗経験も自己PRに活用しよう


転職活動をしている保育士の中には、「短い期間で退職してしまって、これといった実績を残せなかった」「アピールできる成功体験がない...」と感じている保育士もいるかもしれません。


その場合は、前の職場や、もしくは大学や専門学校の学生時代の経験のなかで失敗から学んだことや、それを活かして成長につながったエピソードを書いてみるといいでしょう。


例えば、


「園庭でふと目を離した隙に園児が遊具から落ちてしまったことがあり、幸いケガには至りませんでしたが、全体が見えていないことが原因だったと反省しました。その経験を機に常に広い視野を持つようにしたことで、より園児たちの細かな変化に気づくことができるようになりました。」


といったように、失敗した経験から原因を探り、その後の成長に活かしたというエピソードにつなげることができるかもしれません。

保育士の自己PRでアピールできる長所

保育士の転職に際して、自己PR文でアピールできる長所や経験をまとめてみました。自分に当てはまるところをピックアップして参考にしてみるといいでしょう。



共感力が高い


保育士の仕事では、相手の気持ちに「寄り添う」ということがとても大切と言えるでしょう。
この「寄り添う」とは、子どもへの共感を示すということです。


子どもは自分の気持ちや要望を言葉で表現することが難しい場合があります。
そのため、子どもの考えていることを汲み取って「一緒にボール遊びしたいんだよね」「そうだよね、痛かったよね」と、子どもの気持ちに理解を示し共感することで子どもの安心感につながるでしょう。


また、子どもたちがケンカをしてしまったときや次の活動に移りたいときなどの状況においても、この共感は大切になると言えます。


保育士が無理にケンカを収めようとしたり、無理やり2列に並ばせるなどのことをしてしまうと、子どもたちは従ってくれないばかりか、そのうち従ってくれるようになったとしても、「大人に言われないとできない」子どもになってしまいます。そこで共感をすることで、子どもは自分のことを理解してくれたと感じ、フラストレーションがおさまり素直になってくれるでしょう。


共感力が高いことを具体的なエピソードとともに述べることができれば、子どもに慕われる先生をイメージしてもらいやすそうですね。



コミュニケーション能力が高い


子どもに対してはもちろんのこと、保護者・職員同士の関わりにおいてもコミュニケーション能力の高さは大いに長所となりそうです。


具体的にポイントを見ていきましょう。

保護者対応を安心して任せられるか

保護者一人ひとりの状況、年齢や性格はさまざまですよね。

そういった保護者に対して、年齢や性格を問わずきちんと話ができたり気遣いができる保育士は、園にとっても貴重な人材と言えるでしょう。


しっかりと保護者とコミュニケーションをとることができることをアピールできれば、保護者が安心して子どもを預けられる園づくりには欠かせない存在と印象付けられますし、クレームを防ぐという観点でも、園側は採用するメリットがあると考えてくれるでしょう。

採用側は一緒に働きたいと思えるかを見ている

コミュニケーション能力の高さは、保護者間だけでなく職員同士のコミュニケーションにおいても同じことが言えるでしょう。

実際に「職員の間での人間関係」を退職理由に挙げる人は多く、現役保育士でも人間関係に悩んでいる方は多いようです。


このような状況の中で、コミュニケーション能力に長けていることを長所としてアピールできれば、採用側に円滑な人間関係を築いてくれそうな人材であるという印象付けができ、「この人となら一緒に働きたい」と思ってくれるかもしれません。


ただし、「私はコミュニケーション能力が高いです」と書くだけでは、漠然としているため、具体性のない印象につながってしまうでしょう。


例えば「私は保育が得意です」と言っても、保育の何が得意なのかは伝わりづらいですよね。単にコミュニケーション能力と言っても、年上の人と話すということが得意な人や、明るいコミュニケーションが得意な人など、さまざまな能力を含んでいます。

自分はどのような点において、コミュニケーションを円滑に取ることができるのか、具体的に書くことを意識してみるといいでしょう。


実際に面接の時や履歴書に自己PRを書く時に、コミュニケーション能力の高さをどのようにアピールするといいのか、具体的な例を紹介します。

コミュニケーション能力をアピールする例①

「私は前職で後輩職員とパート保育士の7人をまとめる立場にいました。

私が配属された当初は、パート職員の入れ替わりが頻繁で、日常的な会話も少なく、職場の雰囲気が悪化した時期もありました。その状況を変えるべく、とにかく自分から積極的にコミュニケーションを取ったり、朝礼でプライベートの話をする時間を設けたりして、職員同士が話しやすくなる雰囲気づくりに努めました。

その結果、少しずつ交流が増えて雰囲気が改善したほか、仕事でも互いに協力しやすい空気を作ることができました。貴園においても、自分から積極的にコミュニケーションを取ることで、職員同士が協力しやすい雰囲気を作り、ひいては園全体でより園児のサポートができる体制を作っていきたいと思います。」


このように、職員間のコミュニケーション活発化のために具体的に何をしたかというエピソードを盛り込むといいでしょう。そうすることで、エピソードがイメージされやすくなり、採用者側の期待も高まりそうですね。

コミュニケーション能力をアピールする例②

「私には聞く力があります。その理由は、以前の職場で職員や保護者の方に『〇〇さんにはなんでも話しやすい』と言われていたからです。

私は、前職で新卒保育士として働いていた園で先輩や同僚、保護者の方の話を聞くときに意識していることが3つありました。まず1つ目は相槌を打ったりうなずきながら聞くこと、2つ目は寄り添う姿勢を意識しながら聞くこと、3つ目は相手の話を途中で遮ることなく最後まで聞くことです。また、話を聞き漏らさないようにし、新たに話をするときには前回の話題を持ち上げることも心がけていました。

以上のことを意識するようにしていたら、先輩から『〇〇さんはいつもしっかりと話を聞いてくれるから嬉しい。分からないことは何でも聞いてね』と言ってもらえたり、保護者の方からは『子どもをしっかりと見てくれているから安心して預けられます』と言ってもらえたりしました。そして先輩との距離も近くなり業務についての認識の共有がスムーズになったり、保護者の方との信頼関係が築けるようになったりしました。

この経験を通して、貴園でもさまざまな方の話を傾聴し、同僚や保護者との円滑なコミュニケーションを形成して保育にあたっていきたいと考えております。」


このように、自分の傾聴力によって具体的にどのような対応をしたのか、結果としてどのように状況が良くなったのかなどをエピソードを交えて伝えるといいでしょう。


そうすることで、採用者側も「こんな場面でもコミュニケーション力を発揮してくれるかもしれない」と、具体的にイメージしてくれることにつながるかもしれません。



責任感が強い


保育士の仕事は、保護者の方から大事な子どもを預かる大事な仕事であるため、責任感が強いことを長所として伝えることは、大切なアピールポイントの一つになるでしょう。


責任感の強さをアピールすることで、多少の困難があっても簡単には辞めない人だ、責任の大きな仕事を任せても大丈夫だ、と採用側に判断してもらえる材料となりそうです。


例えば、生活発表会の企画や進行を任されたり、担任のクラスを持ったりしたときのエピソードを書くことで、行事やクラスをまとめられる責任感の強さをアピールすることにつながるでしょう。

また、採用側に自分が担当した子どもを卒園まで見送ることができると期待してもらえるかもしれません。


責任感の強さを具体的なエピソードとともにアピールすることで、園にとって必要な人材であるという印象付けができそうですね。



視野が広い・細かいことにも気づける


視野が広いことも、保育の仕事にとって大切な要素です。

例えば最も人数比の差が大きい保育施設では、保育士の配置基準は「4歳児、5歳児の子ども約30人に対して、保育士は1人」となっています。


常に子どもたちから「先生こっち来て!」「先生絵本読んで!」と呼ばれて個別に相手をしながらも、全体の安全に配慮しなければならない状況は、とても精神力を使いますよね。

子どもと本気で遊びながらも、広い視野を持って保育に取り組めることは、保育士に必要なことと言えるでしょう。


また、子どもが示す細かい感情のサインや、体調の異変など、いつもと違うところに敏感に気づくことができる保育士は、園側にとっても貴重な人材となりそうです。


子育てに悩む保護者に助け舟を出すのも保育士の務めですよね。

細かいことに気づくことができるという性格を活かして、子どもの些細な異変や体調の変化などに気付いたというエピソードがあれば、長所としてしっかりアピールしておきましょう。



体力がある


体力があることも、保育士にとっては大きなアピールポイントになります。

園庭で走り回ったりできる年齢になると、大人の体力ではついていけないほど、子どもたちはとにかく元気いっぱいです。そこで子どもたちといっしょになって遊べたりすると、子どもたちの人気も高まりますよね。

体力がある保育士は園にとっても魅力のある人材と言えるでしょう。


また体調管理という観点での体力も、保育士には重要なポイントです。

免疫力が低く風邪を引きやすい子どもが多い保育園や幼稚園では、子どもから風邪やインフルエンザをもらってしまう保育士もしばしば見受けられます。


もともと体調を崩しにくいタイプの方や、健康管理に気を遣う方であれば、その点も自己PRとして書いてもいいでしょう。

体力があることを長所としてアピールする場合には、「2年間で病欠は0日でした」など具体的に書くとよさそうです。



前向きである


常に物事に前向きな姿勢で取り組むことができるのも大きなアピールポイントになりそうです。


保育士の仕事をする上で思い通りにならないことや困難なことも少なからずあるかもしれません。そのようなときに諦めずに前向きな姿勢で仕事に取り組むことができる保育士は、採用する園にとっても魅力的な人材となるでしょう。


もし大変な状況の時に暗い顔をしていたら、子どもたちからも心配されてしまいますよね。そのため、子どもを安心させるためにもいつも笑顔で明るく過ごせることが重要なポイントとなるでしょう。


また、いつも笑顔で前向きに仕事に取り組んでいる先生のほうが、保護者の方も親しみやすく、職員の間のコミュニケーションも活発になるかもしれません。

前向きな姿勢で困難に立ち向かった経験があれば、具体的なエピソードとともに書いてアピールするといいでしょう。



ピアノや歌が得意


ピアノや楽器、歌を得意としている保育士も、大きなアピール材料を持っていると言えます。

保育園や幼稚園ではみんなで歌う場面や保育士が手遊び歌を歌う場面などが多いため、ピアノや歌が得意であれば活躍できる場も広がるでしょう。


しかしながら、近年では「ピアノの技術不問」の求人を探す保育士が少なくありません。逆に、音楽的な技術があり、「ピアノが得意」と言えるのは強いアピールポイントになりそうです。

趣味や学生時代に音楽に携わっていた経験があれば、それを補足として書くと説得力が増すでしょう。



このようなポイントを自己PRでアピールすれば、採用側が保育士として活躍できる人材であるという印象をもってくれるかもしれません。


もちろんこのような長所や経験の他にも保育士の自己PRでアピールできることはたくさんあるでしょう。自分だけの長所をアピールすることで、他の人との差別化を図ることができるかもしれませんよ。

自己PRの書き方・例文

書類を書いている様子 Pheelings media/shutterstock.com

自己PRを書くときのポイントなどを踏まえた上で、面接の時や履歴書に使える書き方の例文を2つ紹介します。再就職や転職においての面接や、履歴書に自己PR文を書くときの参考にしてみてくださいね。



例文①自分の得意分野を活かした転職


「私は絵や工作など、ものづくり全般が得意です。私の担当するクラスには工作を苦手とする子が多く、そういった子どもたちに対しては、つまづいたところからでも完成まで作れるように、自分なりにアレンジした作り方を提案しながらサポートしています。

その工夫により、私が担当する以前と比較して完成まで作れるようになった子どもが増え、子どもたちがより達成感を味わってくれるようになりました。貴園の教育方針にある、『子どもたちのクリエイティブな感性を磨くこと』を実現するにあたり、私は製作を通して園児のサポートをしていきたいと思います。」



例文②育児を経てブランクのある復職


「私は現在2歳と4歳の子ども2人の育児をしています。これまでの保育経験に加え、自分の育児の経験を生かしながら、貴園の乳児クラスから年長さんまで幅広く担当できると思います。また、親となった今、保護者の気持ちがこれまで以上に深く理解できるようになりました。

子どもに寄り添いながら保育をすることはもちろんのこと、同じ子どもを持つ保護者として育児の悩み相談に対するサポートを手厚くしながら、保護者にもしっかり寄り添って仕事をしたいと考えています。」



例文③経験が浅い場合の強みを活かした転職


「私はチームワークを大事にしています。以前勤めていた園には新卒保育士として大学卒業後に入職しました。私が以前勤めていた園は独自の保育方針をもつ園であったため、職員も保育に対して志が高い方ばかりでした。そのため、たびたび行事ごとや園でのイベントを行うときには職員の間での対立が見受けられました。

そこで、私は職員の間を取り持つように努めました。それぞれの意見を聞き、『じゃあ子どもたちはどんな出し物なら喜ぶと思いますか?』と質問を投げかけお互いの意見を整理するようにしました。話し合いを進めていくことで、本当は同じような考えであったことが明らかになったり、意見の譲り合いが生まれるようになり、対立することも少なくなりました。

このように私は協調性をもって人と接し、職員とのチームワークを大事にしながら保育をしていきたいと思います。」



自己PR文を履歴書に書くときや面接で話す時には、自分の長所や強みを今までの経験やエピソードと具体的に絡めながらアピールし、どのような保育を行うことができるか、どのようにその園に貢献することができるのかを伝えるようにすると説得力が増すでしょう。


志望する園に印象を残す魅力ある自己PRを作ろう

保育士が転職、再就職する際の履歴書や職務経歴書に記載する自己PRについて、書き方のコツや例文などを紹介しました。


自分の長所やこれまでの保育の実績を活かして、保育士としての魅力がしっかり伝わるように自己PRを作ってみてくださいね。


エピソードを加えるときは、具体的な表現にしつつ、園の理念や求める人材を意識すると、より深みがあり魅力が伝わりやすい自己PRになるでしょう。



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